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[初回封入特典DISC]


· 2004.8.18 浪花いろは節PV撮影
すでに懐かしすぎる映像。(いつまでも感想書かずに放っておくから……) 全員黒タンクに黒パンツがカッコイイ。横山のプラチナに近い金髪にビックリ。そう言えば去年の夏はこんな頭でしたねー。大倉の肌荒れもひどい。ヒナの長髪は、これくらいなら全然OK。続いて白法被に着替えて、この衣装を最初松竹で見た時は割といい感じに見えたのに、歌番組で着てると非常に貧相でガッカリした思い出。これぞ松竹マジックか。和太鼓を叩くすばるはかわいいんだけど、大倉の大事な楽器を軽々しく扱うな!とゆー気にもなる。愛おしそうに太鼓を素手で叩く大倉に萌え。一人で汗だくのマルも愛おしい。(これラジオですばるに「豚丸出し」とか酷い言葉で評されてたな……笑) こんなとこでバック転の練習してる錦戸さん、でもやっさんの指導を仰いでるのがかわいい。そして、出たー!アルプス一万尺!この時の内の笑顔がかわいーてかわいーて、何回見直しても飽き足らん!で、休憩?中に皆で輪になって、そこで寝ころんでるすばるがもう……。(感嘆)


· 2004.9.8「浪花いろは節」全国盤発売発表記者会見
この時のワイドショーの映像は山ほど手元にあります。いろは発売以来、これまで縁のなかったWSチェックなんて作業が加わって、これがすっごいめんどくさい。元々マメな質ではないので、録りっぱなしで放っておくこともしばしば。気が付けばHDD残量ピンチなんて事態になってたり。会見の8人は全員男前で、全国用に特別なメイクでもしたのか?と疑いたくなる(笑)。そしてZepp前での映像も入り、これは握手会当日と思われます。このはためく幟を映すために居並ぶファンが携帯カメラで四苦八苦していた記憶アリ。


· 2004.9.18 大握手会 in Zepp Osaka
もーいや、今でも思い出したくない握手会映像。炎天下及び砂塵吹き荒れるZepp周辺で、13時間並んだ魔の記憶。一回目はわりと始まってすぐに握手できたので皆さん正気でしたが、二回目7時過ぎにもなると(始まって6時間後)ほとんどの連中が意識朦朧。でもこっちも同じような状態だったので、あんま鮮明には覚えてません。そんな中、素晴らしい笑顔で癒してくれたやっさんには本気で惚れそうになりました。あとヒナとマルも最初のテンションを保ち、文句なしの営業ぶり。本命のすばるは……瀕死(笑)。頼むから早よ行ってくれって感じで懇願するような顔にときめきました。(←ホンマなんでもいいらしい) そんな思い出の握手会、一夏の悪夢。終わった時には消えない日焼け(年いくとなかなか戻らん)がお土産についてました……。


· 2004.11.9-10「感謝=∞」レコーディング
業界人でもない私、初めてこんなじっくりレコーディング光景というのを見ました。ヒナの頬が肌荒れというより傷みたいになってて、痛々しい。つーかちゃんと横ヒナもレコーディングしてるんですね。(←めっちゃ失礼) いや、よく二人のファンが声入ってないって言うから……。手で音程取ってるヒナが愛おしい~。ちょんまげ安田がムカツク(笑)。笑顔のマルが一瞬田口に見えたのは気のせいでしょうか。内のデコ出しは前にほんじゃにでやられた時に卒倒しそうになりましたが、この時はまだそんなに額も大きくないような。え?進行してるってこと?ヤバイぞ、内!すばるのグラサン姿は目眩がしそうなほどカッコイイ!(はい、盲目入りました) どこから見ても完璧な男前~。大倉この時期ビジュアル良好。うっすらと髭が生えたマルが新鮮。すばるはしょっちゅうだけどさ。


· 2004.11.27「感謝 ni ∞ in 東京」東京国際フォーラム ホールA
あー、行ったな。羽根付き新衣装が豪華でした。(え?それだけ?) コンサートの内容より、終わった後に居酒屋を探して歩き続けた記憶の方が強い思い出。(←最悪) ステージ裏ではちらちら東京Jrが映って、ヤヤヤでよくやってるコンサート密着みたい。ああゆうのを∞のギモンでもやってほしいね。素直に「コンサートのギモン」テーマでさ……。そんな楽屋裏で円陣組むエイト、東京砂漠では8人だけ。松竹だとバックメンバーも一緒に入るのになー、とちょっと寂しい気持ちになったり。コンサート内容の方はクリコンとさほど変わらないからか、ほとんど映らず。おーい、こんなことじゃ居酒屋の記憶が払拭されないよー。(知るかっつーの)


· 2004.12.12 関ジャニ∞ クリスマス セレブレーション IN USJ
ようやく出てきたバックメンバー!それもレア感溢れる私服姿!ってゆってもリハ用だからか、皆一様にざっとした格好ですが。文一の極地味なグレーのパーカー姿が、そこはかとなくユ○クロ風味。中間はええとこの子風に黒タートル+ジーンズで、年配の者(=私)にも受ける組合せ。ま、スタイルがいいから何着てもそう失敗はないんでしょう。同じタートルでも大智は着ぶくれが不安な白を選択。相方濱ちゃんは紺か黒か、とにかく暗い色のトレーナーで地味道を極めつつある。室弟も無難なパーカー姿ですが、文一のよりはまだいい。この当時、薫太(カーキ色コートの後ろ姿←もう後ろ姿でも判別可能)がまだ濱ちゃんより小さい!佐竹は平成ドリボの公園場面に通ずるシャツ+ベストで、今時珍しい昭和の香り。真鳥はモノトーンのスッキリシャツで、さすが小洒落てますなあ。しかし何と言っても一番印象的なのは、エイト内のダッサダサコート+マスク姿ですよ!しかもジーンズの裾はブーツにイン!それを思えば大倉の背中に金竜ジャンパーやマルのよれよれシャツなんぞかわいいモンか。今更ですが、エイトのファッションセンスって……。
そしていざ本番、待機中内にピッタリくっついて「すばるくん大丈夫っすか」と何度も尋ねられていたすばるに萌え。明らかに怯えてる内にも萌え。DVDを紹介しようとして噛んでしまう横山もさすが。そんなDVD撮りで盛り上がってるエイトの後ろでこっそり映り込んでる緑のマフラーは楠本か?私のお目当てミドルメンバーは、白衣装に赤ダウン。ノースリのエイトとだいぶ寒暖差がありそう。この時点で大濱薫太はそっち側、真鳥を始めとしたチビッコ組は反対の赤シャツ+白ベスト。そしてクリスマスと言えばこれ、「10年後の今日の日も」!松竹座の段差並びもいいけど、たまにこうして横並びで踊ってるのもいいな。……なんて思ってたら、下からカメラ入ったらエイト映らんやんけー!USJの巨大ツリーをバックに、真鳥withチビッコ軍団。別カメラに切り替わってステージ上を下手から上手に流す途中、決して笑うなと親にでも誓ったのか佐竹、なんでそんなに唇引き結んでしかめっ面なのか。そしてもう一人仏頂面の代名詞の文一は、でも踊ってる時は、特にそれが知ってる曲の時は、思いっきり口開いて歌ってるのがカワイイ。こうしてずらりと並んだ関ジュ選抜組(室兄・菊岡・安達・浅田・長谷川は不在)を見てると、意外に進也がスッキリと背も伸びてかっこよくなってるのに驚き。アップよりも引き映像のが映える子っていますねー。文一はカメラワークうんぬんは関係なく、ナマしか良くない(爆)。あらゆるカメラ映りの悪さはある種脱帽ものです……。





[本編DISC - Live]

[本編DISC - Bonus]

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