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[本編DISC - Live]

粘土細工が好き!最後に出てきたピンクのタンク姿は内?(似ても似つかぬ体型ですが) かーわーいいー。起きあがった関8マーク、是非グッズにして売ってくれ!


1. 浪花いろは節 (Trance Mix)
アルバムで初めて聞いた時はビミョーと思ったトランスが、クリコンOPになったおかげで耳にすると自動的にテンションが上がる曲になりました。パブロフの犬、もしくはもっと端的に洗脳された気分(笑)。フードを取り払うすばるの仕草がサイコウ!しかしその後は壇上のエイトそっちのけでその足下センターやや右(上手側)に位置する文一をチェック。黄緑シャツで、右隣の浅田・安達も同じ衣装。花道でマルが手を振ってる後ろにぴょこぴょこ踊ってる長谷川が映り込んでるのがカワイイ。

2. Cool magic city
すばるの「いくぞー!」で始まる瞬間にもう昇天。(早っ) トランス終わりで一旦捌けた文一たちは青いシャツに着替えて登場。メンバーそれぞれ歌ってるショットにはもれなくバックも映り込んでお得感。亮の後ろに入った浅田がキレイ。しかしすばるバックの桐山のインパクトはなんだ、こりゃ!ごくせんマジック?(←いや、出てたの違う人ですから) 大智が腰から上全部バッチリ映り込んでるのが嬉しい。大サビ前の亮をセンターにしたダンスで、客席目線の煽りショットで映してるのが大変素晴らしい。この位置にカメラ設置した人、天才!すばると亮のハモリにうっとりしてるのに、お手々ヒラヒラダンスを踊る長谷川の後ろ姿に思わず噴き出す。

3. DANCE
'04クリコン5回参戦中たった一回しか見れなかったメンバー紹介ダンス。別に特に変わりばえすることしてないんですが(冷)、各自メンバーカラーTシャツ着てるのが好きなので、ありがたく拝見させていただきます。最後らへんでバックJrも加わりますが、エイトの貧乏くさい衣装に合わせてか、更にみすぼらしい色あせたオレンジのTシャツ着用。


ブギウギ・メドレー (4.〜6.)

4. 東京ブギウギ
このメドレー、実は文一がバックのセンターにいるんですが、あまり映らないので無意味(爆)。BAD世代はオレンジTシャツですが、BOYS世代は白ノースリで爽やか。中でも正式BOYS(?)は、赤の十字ラインが入っていて、目に見えた身分制度。横山と内がウキウキ歌ってる後ろで大智と安達に挟まれて踊ってる文一がかわいいよー。この時はまだ大智の方が小さく見えるな。

5. 三味線ブギー 〜 東京ブギウギ
エイトのバックで四列に並んで跪く関ジュ達、なんだか宗教儀式っぽいぞ。この時の列の先頭が、どんな基準で選んでるのかサッパリ?左(下手)から安達・大智・真鳥・菊岡(たぶん)で、文一はひっそり真鳥の後ろにおります。大智のパツパツの二の腕と真鳥の折れそうな腕との対比が見物(笑)。とにかく楽しいブギメドレー、すばると横山が壊れ出すのも、すでに予定調和メドレー途中でお馴染み関ジュさん達は壇上へ移動、地上に残るエイトのバックはチビッコ&新人組?淡いピンクと薄い水色二色のTシャツは、確かに初々しいうちにしか着られない衣装。しかしこの辺になると全然顔がわからないので、BOYSと森川たくや以外判別不能。

6. ヴギウギ・キャット!
いきなりロック調。すばるの腰フリ&突き上げをお楽しみ下さい。エイト連中のあまりのはじけっぷりに恐れをなしたか、バックは一斉に捌けてしまう。ここでもセンター客席煽りカメラ(勝手に命名)が大活躍。


ミュージカル・メドレー (7.〜13.)

7. 旅人
クリコンでは飽きるほど見たミュージカルメドレー(嘘。4回くらいじゃ飽き足りない)、白い布をヒラヒラさせて出てくる関ジュにまず興奮。やっぱり人間も動物、ヒラヒラしたものや動きのあるものに目を引かれる傾向。(←すでに野生に帰りつつある)「昔の映像と一緒に」って、当時と今では色々とポジション変更もあるので少々気まずいぞ。まぁその辺は目を逸らして、全体を見渡すと……この白衣装の時(限定)の中間が美しい!桐山似合わねぇ!ついでにヒロの紹介前の菊岡の跳び方がおもしろい!(ピンポイント) すばるの登場で真鳥がもろ視線追ってるのがなんかカワイイ。そして菊岡の隣の薫太がデカイ。

8. So BAD!
苦節三年、ようやくタイトルが世に出た曲ですが、この時バックで赤シャツ軍団を文一チーム、黒シャツ軍団を濱ちゃんチームと勝手に名付けてましたが、雑誌のコメントによると中間チームと桐山チームだったらしい(笑)。いかに自分目線でステージを追ってるか実感しました。どっちにしろ両方悪者に見えるのは何故?

9. レクイエム〜宇宙の記憶〜
うわ、まだ残ったとったんかいこのセット!と思わず呟いてしまうスモーク&天井から振ってくる花。横たわる亮を運ぶのはさっきの赤シャツ軍団。その中で一番小さい文一が腰の位置を持つからそこだけ低くて、錦戸さんさぞかししんどかったでしょう。いざ曲が始まると、貴重なヨコヒナメインボーカル曲のはずが、すっかり菊岡曲の印象に(爆)。横山パートなのに、なんで画面中央に菊岡が?(笑)

10. この星が輝く理由
すばる陶酔のバラード……のはずが、ヒナの白目ダンス(ANOTHER当時の亮の発言より)に視線釘付け!と思ったらまだ甘い、天井から下りてきたブランコには錦戸さんがーっ!三年前は幼気な少年(見た目だけは)だったのに、'04年12月の時点ではモアイ像になってます〜!彫りが深すぎて影しか映らない、こんな映像初めて見た……。

11. Do you agree?
いきなり言わされてる感満々の大倉コメントに続いてのアグリ。ミュージカルと関係ないやん。「関ジャニ8が初めて歌った思い出の曲です」って、でも最初にこれ聞いた時(’02冬の少クラ)はまだアナタ加入してませんでしたよ。横山さんの「ドラム最高!大倉最高!」って直球すぎるコメントに失笑。しかしなにわともあれアグリと言えばすばるの「行くぞーっ!」と横山から内へのチュウ。(これを同列に並べていいのものか) 残念ながら後者はさすがに公式映像で残すには差し障りがあったか、寸止め。(いつもはちゃんとしてます)

12. DREAMIN' BLOOD
DOUTON BOYSからはこの一曲だけ?バランス考えて曲配分せぇっちゅうねん。この曲はDVD本編中最も文一が映り込んでる場面なので、一瞬たりとも気が抜けない。一面目に眩しい黄色いシャツの中、下手側桐山と上手側中間の間で見え隠れしてるのが文一です!つうかこの曲かなりバックの映り込み率が高いので、誰担でも満足できるんじゃないでしょうか。特にすばるバックの中間と内バックの桐山がスゴイ。正面から上品な顔で映ってる大智もイイヨ!これ見て初めて気が付いたんですが、桐山って寄り目ですね。

13. It's not over yet〜終わりのない旅〜
私がバックに集中しすぎないように、随所ですばるソロを入れてくる見事な手法。さすがすばる担と一部で疑いをもたれる安田(と亮)が構成考えただけあります。なんかバックコーラス歌うだけでもう涙ぐんでる人とかいるし!なに、この気持ち悪い集団?(笑)

14. 浪花いろは節
横山の挨拶から「この曲でCD出しちゃいました!」と紹介する流れに感無量。(←基本三馬鹿に弱い) いろはと言えば文一のはじけた踊りっぷりですが、残念ながらこの時は上手後方で太鼓係担当。(上手前方に桐山、下手前方に中間、後方に伊藤の配置) 微妙なBAD扱い、こんな時はいらん!しかしカメラさんのお情けか、太鼓を叩く文一の後ろ姿のショット有り。感謝と言うか、こんな位置にカメラ置いてることに驚いた。さすが16台投入しただけある!

15. MC(1)
今更ですが、MCが二回も入ってるライブDVDって(笑)。テイチクさんエイトのウリをわかってらっしゃる。マルいじり、ヒナの絡み酒、安田の実のない話、全てがエイトの定番中の定番!振られない限り傍観者体勢の亮内倉もお馴染みの光景。


X'mas メドレー (16.〜21.)

16. ホワイトクリスマス
このメドレー、もう飽きた!こればっかりはハッキリ言ってやる。この三年間同じ流れのX'masメドレー作ってんじゃねーよ!ちょっと歌う人変えてみました風のアレンジが小賢しいんじゃーっ。(でも通ってしまう不思議さ……)

17. ジングルベル
大智サンタがカワイイ。こいつ、イイ位置に映り込みやがる……。サンタ衣装を与えられず白トレーナーに赤ダウンベストのその他メンバー(酷)、でも森川たくやは目に入る。佐竹は腹でも痛いのか?なんであんなしかめっ面?

18. クリスマス・イブ
むひょー!(どんな擬音だ) ここからが私にとっての本番!文一伊藤菊岡その他諸々のお年頃Jr(チビッコじゃないって意味で)の登場。フツーに上手い安田の後ろで左右に広がったバック陣、文一と伊藤シンメに菊岡と安達、その手前は長谷川と室兄。とにかく眼福。赤のテロテロシャツに白マフラーの衣装も丸三年見てますわ。

19. サンタが町にやってくる
出だしを歌う亮に、輪唱?濱ちゃん。続く横山に対しては大智が担当。濱ちゃんはバッチリ歌ってるとこアップで抜いてもらってるのに大智は引き映像なのは、とてもアップじゃ映せない不敵な顔でもしてたんですか?横山が歌う後ろで回ってゆく中間や長谷川に、ゲーセンのお菓子を取る機械を連想。あんな子らが景品やったらなんぼでもコイン注ぎ込むよ!

20. 赤鼻のトナカイ
酔っぱらいのオヤジ状態の渋谷さん、その足下の左手隅にこっそりと文一がいることに皆さんお気づきでしょうか?ナマで見てた時は数少ない文一の出番として、すばるほったらかしガン見しておりました。だから真顔で酔っぱらいソングを歌う渋谷さんも、その傍で所在なげに彷徨く横山さんも、DVDで初めてちゃんと見ました(笑)

21. CAN YOU FEEL THIS CHRISTMAS?
新郎新婦入場のノリで花道から登場のAB型コンビ、この人達なにがしたいんでしょう?ステージ上から映す花道の映像が何とも新鮮。ヒナの腰に手を回す内の手つきがなんとなくやらしい。その二人の間になんとか割って入ろうとする(ように見える)マルが愛おしい。

22. 10年後の今日の日も
天井からツリー、これも定番中の定番。出だしのBOYSパート、今のメンバーではあと何回歌えるのか変声期との戦い。(真鳥以外全員済んでそう) 歌そのものより曲最中のお遊びがメインのコーナーなので(勝手に決めつけ)、繰り返し巻き戻しては各自の動きをウォッチング。ご飯食べに行った時と同じ横並びでBOXの上に座る横山と内のご近所コンビ。そこへすばるが割り込みセクハラ開始。この人(歌)パート与えとかないとずっとこんないらんことしてますよ。サビで客席と同じ振りをするエイトとチビッコ。年頃Jrはそれとは違う振付が課せられ、息つく暇もないくらい激しく踊り狂う。これがまたイイ!遺憾なのは2階3階席から見たら文一がツリーに隠れてしまうことですかね(哀)

23. MC(2)
よくここまで入れたなぁと思う内容ですが、さすがにヒナを下から突き上げた後のすばるのセリフ「感じさせてやりましたよ」はカットされてますね(笑)。すばる本人の意見とは異なりますが、私はすばるの股間投げよりド下手くそなツッコミが好き。

24. All Of Me For You
青ゼブラの衣装はどうしてもCool〜のイメージが強いんですが、松竹バージョンのオルフォミが収録されただけで満足。やっぱり最初のすばるのフェイクがあるとないでは全然違う〜。間奏ですばるがおでこに手を当てる仕草がめちゃくちゃ好きなんですが、それも無事収められてました。曲の最後で布が落ちてくるのも松竹版のお約束なんですが、ちょうどこのパターンの時に3階桟敷に入ったことがありまして、ほぼ真横の位置から見た際に布を持つ文一の姿をバッチリ目撃しました。正面から見て一番上手側端の赤い布が、文一の担当です。真ん中の赤い布じゃなくて、端っこのね。DVDにも顔は見えませんが黄緑のシャツ着た身体だけ映ってます。マニアの方、是非いっしょに楽しみましょう。

25. Eden
Eden=ラスト曲のイメージを払拭したいと思ったのか、中途半端なとこで投入。すばるの喉の調子がめっちゃ悪い日のはずですが、思ったほど掠れてないのはさすがに歌い慣れたから?

26. Fighter
せっかくVW曲やるのにいっつも同じ曲やってませんか?24時間with meとかANSWERとか聞きたいなぁ。聞かせろ。(←すぐに命令形になる悪い癖) それにしてもこの衣装、何度見ても大倉のだけ酷い。

27. STANCE
マル「上を見ろー」そんなこと言われんでもこの流れなら次は桟敷登場だと客席の8割(リピーター及び松竹参戦経験有りの人)はわかっておりますがな。そして桟敷登場メンバーもいっつも同じ。なのに目当ての登場席には当たらないのが不思議。

28. SLAVE
とにかくこの流れでかかった曲は軒並み印象がなくなる魔の時間帯。これもちゃんと一曲としてやったら結構いい曲と思うんですが、ホントに聞き流してしまう。

29. 口笛の向こう
突然忙しくなるぞー、バックが出てきたから。(正直) 関ジュ衣装では定番?のシャツ+襟元にバンダナは首の長い子はいいけど、一部非常に息苦しそうな子がいます。ねぇ?青木。亮内の掛け合い部分は浅田オンステージの勢いで映り込み。これがまた麗しい!目の錯覚か、隣にいる青木まで爽やかに見えます。こういうエイトもJrも入り乱れた場面で文一を見つけるコツは、口を大きく開けて異常に飛び跳ねている挙動不審な人を見つけることです。ほっといても目に飛び込んでくる桐山・中間・長谷川らと違って、文一はよーく探さないと見つけられません。それが醍醐味……(泣笑)。センター客席煽りカメラ前に座り込んだ横山、せっかくのナイスポジションなのに背を向けるヤツがあるかっ!

30. Heavenly Psycho
東京コンで新調し、小雨振るUSJで着用したためにいっぺんに風邪が流行ったいわく有りの衣装ですが、この色分け好きです。すばるとヒナ以外皆一変してますが、横山・錦戸で金角銀角の色分けは似合う。ギター抱えたままボーカル業を努める渋谷さんは大変そうですが、その前にハレーション真っ白な横山が被るショットがなんか好き。

31. 浪花いろは節 (Winter Rock Mix)
何度も言ってますが、この「エイト」ってアンコールの掛け声ごっつ恥ずかしいんです。(今更) それがDVDに収録されてしまうとは……まぁ、いいけど。(どっちやねん) ヘブンリの衣装にそのまま青法被を重ねて衣装替えと言い切る強引さ。和装ならでの強味ですな。ちなみに文一は横山さんの法被係でした。ちょっと上向いて着せてあげてる姿がカワイイ。あ、妄想じゃなくてちゃんと映ってますよ、その場面。(念のため) いろはだけで何パターン作るつもりだと思ったトランスver.もこのウィンターver.も、今ではすっかりお気に入り。これを洗脳と言わずしてなんと言おう。違いはこっちの方が多少テンポが早い分乗りやすいかも。そのせいか、バックメンバーのはじけっぷりも見事です。大型選手(縦にだけ)室兄はあの身長でジャンプするもんだから、それってもう2m越えなんじゃ……(怖)。他こんな時に目に付くのは、やっぱり桐山と長谷川。進也も地味に目に入ってくるのが不思議。文一はよくドラムセットの後ろ辺りに居る時に映り込んでます。(見えねぇよ!)

最後の挨拶、まさかこれが収録されてるとは思わなかったので感謝感激!おもっきし引き映像ではありますが「室、伊藤、浜中、菊岡、安達」と名前を呼ばれて、その上気の利く横山さんが文一にマイクを渡してくれたもんだから、ちょっとだけアップもあり!ありがとう、横山さん!なのに文一はすぐに後ろを向いて中間にマイクを渡してしまうのでした……。
そしてそしてエイトの挨拶。「俺たちが……」と掛け声をかけるのは絶対に横山さんの役割。もうこの人リーダーでいいじゃない。と、ここで異変が!すばるの手を離さない錦戸さん、どうしたんですか?私が乗り移った?(違)


ED映像、初回特典のUSJやPV撮影ををチラ映し。他は良いけど握手会の光景だけは、見たらあの苦しみ(熱砂の中を13時間並んだ←アホ)を思い出して気分悪くなるからご勘弁願いたいです。テロップはエイト以外は「関西ジャニーズJr」とシビアな世界。


[本編DISC - Bonus]

[本編DISC - Multi]

[初回封入特典DISC]