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渋谷すばる
with
大倉BAND


9/17 14時公演・18時公演レポ

■前回でレポに書くべき部分は出し切ったと思ったら、なんと今度は文一・龍規・淳太・佐竹上村も参加で、関ジュが11人もフォーラムに出るという快挙を成し遂げました!その上2部ではMCにも出してもらって、あまりの嬉しさにうっかり昇天しかけました。その一部始終をつぶさにお届けしたいと思います。
※前回と同じく関ジュがついた曲は
赤字、東ジュのみの曲は青字タイトルで判別してます。

Bules Master Kill
一部の出だしのみすばるが髪を下ろしてストレートロングの金髪姿に。二部からはずっとひっつめなので超レアです。外側だけ染めて内側は黒くしてるので、髪をひっつめると全体黒っぽく、なのにセンター部分のみ金髪なので分け目が禿てるように見えるのがもったいなーい!

弱い僕だから
Fight Man
shelter

Butterfly I loved
初回は果たして文一達は連れてきてもらえてるのか、まるで合格発表を見に来た気分でドキドキしながら大倉ソロ待ち。(最初のすばる曲にはジュニアは付かないから) すばるが捌けて石垣くんの演奏でButterflyの前奏が流れると、私の緊張もピークに達し、「(緊張しすぎて)気持ち悪い……」と呟く羽目に(爆)。そして大倉が現れ、続いてバックが出てきた時に、「人数が多い!」と目を光らせると、真っ先に視界に飛び込んで来たのはもちろん室龍規(187p)。彼がいるってことは文一もいるはず!と視線を巡らすと、なんとステージ真ん中のドセンターに文一が!(両脇が誰か覚えてないんですが、背が小さめだったから佐竹か大田か龍太だと思う) 龍規は階段上の上手側から出てきたから、てきり文一はその逆サイかと思ったんですが、その位置には淳太がいました。前回BADBOYSもOSSANも人数足らずの中途半端な編成で出たために、追加メンバーは見慣れぬ変則シンメで、これがまた私にとってはツボでした。後に階段を上がってステージ下手のひな壇に移動した文一は、その場でかなり長めに踊ってましたが、この動きがまた素晴らしい!松竹でButterflyの文一バックを見損ねた身には、これだけで6,000円払えます。曲自体も松竹でやったよりかなり長めで、見応え満点。再び階段を下りた文一は時折大田とシンメになったりしつつも、大半は淳太とのシンメ!いやー、好きな子同士のシンメって異常に興奮しますね。私の中でのButterflyは全てこの二人に持ってかれました。(スマン大倉←何を今更) なんせ一部は割と前列にいたので全体の動きを見ることが出来ましたが、二部は二階後方だったので双眼鏡の中に捕らえた光景が全て。それでもあまりに遠かったのが逆に幸いして、一度に二、三人視界に収めることが出来ました。ジュニアお揃いの赤シャツ赤ズボンの衣装が艶やかに映り、フォーラム会場は私にとっての桃源郷。淳文シンメにうっとり見惚れてると、たまに視界に飛び込んでくる佐竹のダンスに衝撃を受けます。ある種長谷川に通ずるものがある(笑)。文一は髪を短めに切ってサッパリしてたんですが、佐竹はちょっとパーマを当ててカツン春ツアー再びのふんわりヘアーになってました。最初は「また変なパーマ当てたなー」と思ってたんですが、二部が終わる頃にはすっかり見慣れて可愛くすら思えるように。これも佐竹マジック?(笑)

Carnival
大倉ドラム
ONE

旅人
ここで東京Jr.(前回と同じく真田・大久保・渡辺・佐久間・野澤・宮舘の6人)が出てきて、てっきり彼らは滝舞台の方に行ってると思ってたから、びっくりしました。一部の時は近くに渡辺ウチワを持ってる子がいて、会場ほとんど全てがすば倉ファンの中で稀少なバック担として妙な親近感を覚えました(笑)。それにしても東京Jr.はただ旗を振ってるだけでも動きが揃ってるのに感心。いつも旗に振り回されてる子ばっかり見てるので……。どうでもいいんですが、この時大倉がやたら上着を振り回して客席を煽ってるのが、曲のイメージと全くそぐわず返って印象に残る。

∞sakaおばちゃんRock
関ジュ11人勢揃いのおばロック、衣装はお馴染み黄色地に黒ラインの入ったジャケット+黒ズボン。文一は一番下手で、客席から見て右隣の大智とティッシュのくだり。大智の右側にいた淳太はてっきり桐山とかと思ったら、なんとセンターに位置する上村と。淳太の腰までしかない身長差が微笑ましいv その上村の先には桐山がいて、彼は右隣の龍規とティッシュ交換。これも龍規の肩までしかない身長差が……別に微笑ましくはないな(笑)。階段上では上手に龍太・下手に濱ちゃんの珍しいシンメだったので、おそらくこの二人でティッシュ配りをしたはず。OSSANの3人は奇数だからどう組み合わせたんだろう?(←視界ほぼ文一でいっぱい) 大智と並んだ文一はとっても楽しそうに振りを合わせたりしてじゃれ合って、たまにそこに淳太が加わったりして、ステージ下手ごと買い取りたい気分です。おかげで上手で何が起こってたか全然知りません。(いつものこと) そして、この曲の間奏で「た・だよし!」「す・ば・る!」と呼び合うのが、背筋がぞわっと来るサブさでクセになる(笑)。

Do you agree?
前回この曲はほぼすばるの印象しかなかったんですが、今回は途中から東西両ジュニアも参加。(相方に聞くと前回もジュニアは出てたらしい。私は何を見てたんだ?) 文一は黒ノースリシャツ(エナメルっぽい質感)姿で、白い肌とのコントラストが絶品でした。(←どんどん感想が変態くさくなる) ジュニアとしての振りらしい振りはなく、煽り役って感じ。ぴょんぴょん跳ねてる姿がかわいらしかった。

FIVEオリジナル曲


<Mステコント>
・I belive in myself
これは文一達は不参加で、前回と同じ桐大濱龍の4人……と思ったら、なぜかすばると並んでセンターポジに上村の姿が。青シャツの4人と違ってすばると同じ赤シャツに、一人だけ白ジャケットを羽織ってました。そして踊りが始まると一生懸命ついていこうとする上村。おそらく当日東京入りして、ほんの数時間前にフォーラムに入ったんだと思うので(福井からの移動組は朝4時半には着いてた)、その頑張りがいじらしい。振りがパラパラだから足の動きがないのも幸いして、初めてにしては上出来だと思いました。たぶん佐竹よりは上手いはず。(小声)

・サヨナラ
出来ればこの曲を文一達にやってほしかったんですが、東京Jr.の踊りも素晴らしいので文句はなく。カウントずれは真田・大久保・渡辺〜の順で、いつの間にか渡辺の動きを必死で追ってる自分に気がついて愕然としました。いやでも6人ともホントにダンスが上手くて、これでまだ全員中2なんだから将来が楽しみです。

∞VTR

モナコブルー
最初は桐大濱龍の4人しか出てこないから、これもMステコーナーと同じく文一達の出番はないのかと思ったら、途中で上手から淳太・佐竹、下手から文一・龍規が出てきました。ぶ、文一のモナコブルー(のバック)!!これ松竹でやった時(去年のクリコン)はバックに文一はついてくれなかったので、正真正銘フォーラムがお初です。(龍規はついてた) 超貴重〜。そのせいか踊りながらもどこか自信なげな様子がかいま見えて、それがまたツボでした。(←結局なんでもええんかい) 一応ステージ全体で左右対称に見たらこれも淳太と文一シンメ?となると龍規は佐竹とシンメ?バックは全員白シャツ白ズボンに紺ラメベスト+白ハットの萌え衣装で、思ったほど顔は隠れなかったので見応えありました。

愛してる愛してない
ジュニア登場時のセット上で立ち位置ライト移り変わりの演出がとっても気に入ってたので、もしこれ文一でやってくれたら感激のあまり失禁してしまうかもしれません。(←せめて失神でとどめてください) 幸いにも今回もバックは東京Jr.だったので、その事態は免れました。一番熱心に見てた渡辺のシンメ相手がいまいち把握出来てないんですが(渡辺側ばっかり見るから)、6人で左右線対称の振りがステキ。


<ジュニアコーナー>
・Magnetic(BAD)
淳太が加わったらジュニアコーナーも一新、やっぱり踊らない「止まらない想い」よりもこっちの方が好きー!しかもバックはBOYSの3人含めた関ジュ全員の豪華さ。文一と龍規がシルバージャケットに黒パンツ、OSSAN3人が赤白緑スーツ?(何年か前のクリコンでエイトが着てたお下がり)、そしてBADBOYSの5人はお揃いの黄緑衣装。イントロが流れると龍規&BOYSがバック転でステージを横切って、アクロの出来ない文一は下手から普通に登場(笑)。そして曲が始まると階段上から淳太と桐山が現れ、この時の歓声が凄くてびっくりしました。東京でもBAD人気(関ジュ人気と言いたいけど、後の二組とは明らかに歓声の大きさが違う……)が出てきたんだなぁとしみじみ実感。松竹では見所が多すぎて視線がメインにまで辿り着かなかったけど、フォーラムでは文一と淳太を交互に見て堪能しました。

・買い物ブギ(室文&OSSAN)
BAD曲の次は当然BOYS曲……と思ったら、このメロディは!イントロが流れた瞬間、これが噂の全国ツアー室文曲!(注:OSSAN3人も一緒です)と大興奮。まさか先にフォーラムで見れるとは思わなかっただけに、嬉しすぎてテンパりました。室文2人でマイク持ち(注:しつこいようですがOSSAN3人もマイク持ちです)の天恵にただただ感謝。しかも選曲が関ジュなら必ず通る道である買い物ブギだけに馴染み深いものが……と思ってたら、サビの「オッサン、オッサン」でOSSAN3人がセンターに来て室文は囃し役に転落。単にダジャレを言いたかっただけかよ!このベタさ加減もまたこの事務所らしい……。この曲の時もBADBOYSは階段上にいて一緒に踊ってました。桐山だけマイクもって煽りに参加。メイン5人が不甲斐ないから、お世話かけます。(平伏)

・Love or Guilty(BOYS)
この曲も全員ステージに残留のまま、BADの二人は階段上が定位置のようです。確か最初に大濱龍の3人揃ってアクロをやった後、OSSANがマイクを渡してたような気がするんですが、いかんせん文一観察の片手間にしか見てないので自信なく。(だったら書くなよ) 大智ソロパートでは文一が右足、龍規が左足、大田が右腕、佐竹が左腕を引っ張ってて、やっぱりこの振りがないと!と満足しました。←前回一番の不満点だったので。サビ部分の手を挙げて拳を握る振りを、文一や龍規がやってるのは松竹でも見ましたが、淳太と桐山がやってるのが不思議な感じ。でもBOYS曲でBADも見れるって、かなりのお得感です。


STANCE
すばると大倉が通路に出てる間、メインステージを預かるジュニア達。1部では下手サブステすぐ近くの席にいたんですが、なんとここにやってきたのが淳太!大智や文一も下手側にいたんですが、なんせ淳太の位置が近すぎて、ついついそっちに目を奪われる羽目に。しかも相方の淳太ウチワに気づいてくれたから、「キミじゃなきゃ♪」で指差しまでいただき(私にじゃないけど)、腰砕けになってました。うう、可愛い……。(そして文一ウチワの戦果は言うまでもない) 2部では遠く離れた二階天井席だったのでそんな懸念はなく、思う存分文一をガン見。ウチワおろして双眼鏡装着が、私の中で一番落ち着く観戦スタイルです。

Knock’in Track’in
立ち位置移動で好きに走り回っていい曲になると、ぶんいちくんの大冒険が始まります。たとえ何があっても一度視線を外してしまうと、軽く十数メートル移動してるので、ホント油断も隙もありゃしない。大智と一緒に遊んでたのはこの曲だったか、別の曲だったか。
龍規の側を通るときは必ずボディタッチを欠かさない文一。でも軽くスルーされ続ける(哀)。龍太とも視線を交わしたり笑い合ったりしてましたが、今回彼も髪型を変えて急に男らしくなったので、一瞬誰だかわからない時も多数。ストレートで毛先に束感があるワイルドとゆーか精悍な感じで、龍太に対してこんな表現を使う日が来ようとは!どこかで文一が東京Jr.と絡んでるのを発見して驚きました。ABCやキスマイならともかく、今回のメンバーと文一のどこに接点が?代々木の時?


<MC>
あまりに長くなりすぎたので、別ページに(笑)

∞sakaおばちゃんRock(ブルースver.)
Eden

FIVEオリジナル曲「今」(オーラスのみ間にもう一曲)「手を繋いで」

∞VTR


<関ジャニ∞メドレー>
浪花いろは節


大阪レイニーブルース
黒傘組が増えて(関ジュは全員傘持ち)、前回から出ていた関ジュ6人は黄シャツ、淳文室佐の追加組は青シャツ、東ジュは黄緑シャツの色分けでした。最初ライトが落ちた中で階段上に龍規の姿を発見し(どんな薄闇でも見間違うことのない目印)、その隣に淳太を発見。どうやらレイニーはこの二人がシンメのようです。どっちも背が高くてびっくりするくらい腰の位置が高いので(何年見続けても慣れない日本人離れ体型)、シャツ+ネクタイ+黒ズボンのどこかホストっぽくもある衣装が似合います。そんな彼らの左右セット上に文一と佐竹がいて、必然的に彼ら二人もシンメ状態。離れて踊ってる間はいんですが、後半で階段途中に淳太・龍規と一緒に固まった時は真隣になってしまい、文一と佐竹は同じ振りを踊ってるはずが全く違うモノに!(笑) さ〜た〜け〜、エイトのバックに付く以上これからもこの曲を踊らないわけにはいかないんだから、いい加減観念して覚えようよー。しかしここで気がついたのは、佐竹は決して振りを覚えてないわけではなく、手足が伸びきらず姿勢がふにゃっとしてるから、全く踊れてないように見えるんだということです。また隣の文一が必要以上にシャキンシャキンと踊るから、余計にその差が浮き彫りに。いや、でもある意味目を釘付けにされる佐竹のダンスは、それはそれで彼の魅力なのかも。キャラ立ちって意味なら、無難なダンスよりよっぽど印象に残る(爆)

好きやねん大阪
メンバーが増えてもコント部分の担当は桐大濱龍の4人で変化なし。文一は下手のサブステが立ち位置で、お隣には淳太。私的にはもうこれだけで充分です。大智は相変わらずすばるに向けての媚び売り……もとい呼びかけに終始し、大「すばるくんから見て僕ってどうですか?」す「知るか!」とごもっともな返答をいただく。いや、すばる相手に会話のキャッチボール(になってるか?)が出来るだけ大したモンですよ。せっかく見た目男らしくなったと思った龍太は、やっぱり口を開くと「むろるうたれす」……キミ、ゴルフとマイクに日本語教わった方が……。濱ちゃんはやけっぱちの大声張り上げ、「濱田崇裕です!」と、このまま討ち入りにでも行くかの勢い(笑)。ここで桐山が波紋を巻き起こす発言(一部公演)、「冬は見に来てください!」やっぱり関ジュクリコン開催決定かぁ〜!!しまった、地方増やしてる場合じゃなかった!ついでにいつ徴収かまで教えてくれ、桐山!そして淳太が知らん顔して「ほんでもって」の振りをしてたのは、自分も一緒になって言ったらお偉いさんに怒られるから?(笑) 二部では案の定桐山は先走り発言を控えるように注意されたのか、当たり障りのないコメント(つまり記憶にない)に変わってました。

大倉スネアドラム

Act Show
まさか文一のAct Showが見られる日が来ようとは(以下同文)。2年前のサマスペで安丸倉の3人がこの曲をやった時はジュニア誰も付いてなかったので、改めて大変稀少な構成です。←前回はそんな騒いでなかったくせに。最初は桐大濱龍の4人だけで、それに遅れて淳太が階段上に登場。そして文一が下手、龍規が上手から出てきて、淳太をセンターに置いたこの三人セットが素晴らしい!(大興奮) 室文シンメの身長差にさえ目をつぶれば(…)、18歳トリオ(3人とも誕生日遅いからまだ19歳になってない)は技術・華・高さを取りそろえた文句なしの組み合わせ。佐竹がいないから最初はてっきり振りが入って無くて外されたのかと疑ったんですが、考えてみたらこの曲最初からOSSANは不参加でした。ごめん佐竹、あらぬ疑いをかけて(笑)

サムライブルース
Greedy
ドラムセッション

DIVE
お手振りタイムと言えば赤シャツ黒インナーが定番の関ジュ達。一部では久々に大文仲良しさ炸裂!一緒に振り合わせ、一緒にダイブ、たーのーしーいーっ!!二人が仲良しだとこんなにもテンションが上がる自分に自らビックリです(笑)。なんだか大智の手のひらの上で転がされてる気にもなりますが、幸せなので構いません。もちろん大智は濱ちゃんや他の子とも仲良く、でもOSSANメンバーにはまだ手を出さずに見守る感じ(笑)でした。 一方で東ジュと文一の珍しい絡みもいくつか見ました。私が気づいたのは渡辺(たぶん……時間が経って記憶も怪しくなってきた)と顔見合わせてちょっと立ち止まったり、宮舘か佐久間あたり(同じく時間が経って以下略)と並んで振り合わせたりしてました。前回は大智が積極的に東ジュに絡みにいってましたが、今回は馴染みの関ジュがいっぱいいるせいか、あまり接触は見受けられず。

口笛の向こう
前曲に引き続いて誰かとじゃれたりあちこち飛び回るのに夢中で、一部ではちっとも営業する気のない文一。きっと初めての会場でステージの造りを確認してるのね(なぜ)、と自分を納得させてました。二部では少し慣れたのか、遠く上を見上げて手を振る文一。そんな方向、絶対誰のウチワも見えへんやろー!!(咆哮)(←フォーラムの二階席は松竹の三階席よりまだ高そうな位置) ちゃんと愛想振る子は一階前列のウチワや顔が確実に見える客を相手にしてますよ!決して営業上手なイメージのない佐竹や龍太でさえ、ちゃんと斜め下を見て手を振ってたのに……。同じくお手振り不参加仲間の大智は、一部では三連続バック転してたらしい(笑)。文一を追ってて見てなかった私に、相方が教えてくれました。あと印象に残ったのは、二部で上村が東ジュの誰か(野澤くんだったと思うけど、メモ取ってないから自信ない)とえらい仲良さそうに並んでセンターにある階段に座り、その後ろに座った千崎が二人の肩を抱き寄せるとゆー不思議な光景に出くわしたことです。齢16歳にしてすっかりお父さんポジの千崎(笑)。そしてつくづく上村は人見知りしない子だなーと感心しました。(チビッコが出世してくのに欠かせない要素)

Heavenly Psycho

ジュニア紹介
前回出演ジュニア一人一人名前入りで映してくれるのに感動したんですが、今回追加メンバーの分もちゃんと作ってくれてて更に感激。BAD桐山・中間、BOYS濱田・中田・室(弟)、OSSAN大田・千崎・佐竹、そしてOsaka Jr.紹介の浜中・室(兄)。……え?大阪ジュニア?なんですか、その新しい呼び名は(笑)。ゆーか、片方は京都ジュニアですよ。いっそ菊岡・安達・浅田・青木も入れて6人でOsaka Jr.にしましょうか。(更に違う地域が増えてますが)


<アンコール>
・∞sakaおばちゃんRock
相変わらずアンコールだろうと何だろうと忠実に振り付けを守る文一(笑)。でも一部では淳太が一緒に踊ってくれて、この組み合わせがまたごっつ可愛い。二人並んだ「派手に決・め・て♪」のポーズがもうどうしようもなく可愛い。(そしてボキャブラリーを失ってゆく私) その後で文一は、なんと大久保とティッシュ交換してました。だからいつの間にそんな東ジュと接点が??二部ではファンサで忙しい淳太がわざわざ手を止め、文一と向かい合ってチャリンコこぎ。淳太はニコニコ、文一はいつもの仏頂面(たぶんチャリンコ漕ぎはあまり好きでないと予測)で、その対比がむっちゃ可愛いぃ〜!!それが終わるとファンサに戻った淳太とは対照的に、文一は主に一人遊びに勤しんでました。あくまでも対ファン姿勢にはならないのが彼らしい(萌)←萌えるんかい。

・大阪ロマネスク


<Wアンコール>
・DIVE
・pray

まさかこの曲をナマで聴ける日が来るとは思いませんでした。大倉がアコギを抱えて(そう言えばV・WEST結成前に安丸倉+αでバンド組んでた時は大倉もギター弾いてた)出てきて、すばるが「知ってる人おるんかな……知ってたら一緒に歌ってください」と言ったのでFIVEと一緒にやってる頃の曲だろうとは思いましたが、雰囲気的にアップテンポの曲ではなかろうと推測(この間約2秒)、相方と二人で「prayちゃう?prayちゃう?」と大興奮してる側から曲が始まって、そのまま昇天の勢いでした。なんかもう、今更私が語るまでもないすばるの歴史を端的に物語る曲だけに、これを聞くためだけにでもフォーラムまで来て良かったと思える瞬間。(でも文一が出てたから、もっと楽しめたのも事実)