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2006/12/14(木) ON AIR

JAM×JAM「期間限定!もぎたて“関ジュース”」

出演 浜中文一伊藤政氏室龍規菊岡正展


――さて、今回は関西ジャニーズJr.の中から、室くん、浜中くん、伊藤くん、菊岡くんに来ていただきました〜。どうもこんばんは!
全員:こんばんは〜。イエー!どうも〜。よろしくお願いします。(全員一斉に喋る)
――それでは順番に、まず自己紹介からお願いします。
菊:どうも、菊岡でーす。いつもキラキラしてまーす。よろしくお願いしまーす。
――キラキラしてるんですか。
菊:キラキラして……はい、一応ね。自称、そう思ってます!はーい。
――自称キラキラ王子と言うことでね。
菊:はーい!そうですね!
――よろしくお願いします。そして、
伊:宇宙大好き、伊藤政氏です。
――宇宙で爆発して死にたいんでしょ。
伊:あ、はい。そうですね。夢は、僕の夢はそうなんです。最終的には、はい。
――最終的には、死に方なんですか、もう。
伊:はい、最終的には死に方を考えてるんです。
――ものっすごい遠いとこ見てますね。
伊:はい。
――その前にクリスマスコンサート頑張りましょね。
伊:頑張ります。
――そして、
文:ドブにはまってもへっちゃら、浜中文一でーす!
(笑い声)
――ドブにはまったら気にしましょうよ。
文:やー、ちょっとね。そこは気にしてたら、もうなんも出来ないっすもん。
――はい、へっちゃらで行こう!
文:へっちゃらで行こう!
――じゃ、次。
室:関西ジュニア一、背の高い室龍規です。よろしくお願いします。
――よろしくお願いしまーす。さ、皆さんベテランさん勢揃いと言うことで。
室:はい、ベテラン組。
文:ベテランです。
――室くん、良い声してるね〜。
室:渋いでしょ?
(笑い声)
菊:無理矢理やん。
室:無理矢理ですね。
――(前略)まず菊岡くんから、どんな人か皆さん教えて下さい。菊岡くんはこんな人!
文:ガキでーす。
室:子供ですねー。マイペースな子供で。
文:やーもーねー、すぐ怒るんで。
菊:そらないっすわ。
室:いや、すぐ怒りますよ。ちょっとしたこと言うと、「はぁ?」言いますもん。
文:それが今ね、ジュニア内で(室:ジュニアん中で)流行ってるんですよ。(室:流行ってます)「はぁ?」が。
伊:おもしろいですね、それが。
室:真似すんのがおもしろいんですよ。
――どういうこと言ったたら、その「はぁ?」が聞けるんですか?
文:まぁ年下がちょっと、注意、とかするじゃないですか。そうゆうときに「はぁ?」が出ますね。
――じゃあ菊岡くんに、「ちゃんと喋りやー」
文:はぁ?
室:そうそうそう。
伊:うわー、そっくりそっくり。
――こんな感じ?
室:はい、そんな感じです。
――他はどんな感じですか?リハーサル中とか、菊岡くんは。
文:特には。
(笑い声)
――なしかい!(笑)
伊:あんまりねー、目立たない子なんでー。まぁ自称王子って。
菊:自分で思ってるだけなんで、そこは。
――じゃあ続きまして伊藤くんはどんな人でしょう。
文:まとめ役ーですね。
室:そうです。
――一番年長さんなんですね、伊藤くんが。
室:そうですね。
菊:おっちゃんですわ。
伊:うるさいなぁ。
――さすが年長さんやなーって感じる瞬間が多々ありますか?
室:ちょっと抜けてるとこもありまして。
文:そこがいいんです。
室:そこが、いいんですよ。まとめてくれてるときと、ちょっと抜けてるときのギャップが。
――たとえば、どんなときに抜けてるの?
室:後輩に、ダンス教えようとしますよね。そしたら、みんな揃ってんねんけど、教えてるときはちょっと一人、振り付けが違うな?って。ちょ、そこちゃうでって言う注意をすると、「あ、そっかぁ」って言う、すぐ笑顔。
文:教えてたのに、逆に教えてもらってたり。
(笑い声)
伊:そういうの、多いですね。
菊:あるねぇ、それ。
伊:当初から、もうずっと、それです。
室:そこが、まぁいいとこであり。
伊:それも、ま、キャッチフレーズとして。
室:キャッチフレーズぅ?
伊:違いますね。
――教えられたり、教えたりね。
伊:あ、そうですね。
――で、最終的には宇宙で爆発して死にたいと。
伊:そうです。
室:好き勝手にどうぞと。
――あ、付き合わない?
室:や、無理っす無理っす。一人で行って下さい。
――さ、浜中くんはどんな人でしょうか。
室:天然ですね。
菊:天然ちゃうやろ。
室:いや、天然で、なんでもみんなをおもしろくさしてくれる……お笑いムードメーカー的な感じ。人間観察力がすごくて、いつも振り付け師の人の真似とか、菊岡くんの真似やったり……でも身近な人しか出来ないんですよ。だから、芸能人とかー。
文:まだ出逢ってないもん。
(室が喋るのを遮って)
文:会わないっすもん。
――この4人の中では誰の真似が一番得意なんですか。
室:そら、菊岡くんでしょ。
文:いや、「はぁ?」くらいしか無理でしょ。
(笑い声)
室:その「はぁ?」の言い方ですよね。
――なかなかでも、シュールな感じの。
室:シュールなの、それがまた逆にめちゃくちゃおもしろくて、それでいつも笑ってしまう……。
――じゃ最後に、室くんはどんな人でしょうか。
菊:デカイだけ。
伊:デカイだけ。
文:デカイ!デカイで終了。
菊:でもいいと思いますよ、デカイとこも。
文:多少ツッコミーをね、練習さしてるんですけど。Mr.ボケつぶしですから。
室:突っ込もうとして突っ込むと、全然受けないんですよ。シーンとなって、逆にそのシーンが、後から笑いを誘うみたいで。
――じゃ、室くんに突っ込まれた側が、怪我する……。
文:そうそう、怪我します。
室:笑って言うしかないんでー。
――なるほどねー。今回このコンサートを通じて、俺のここを特に見て欲しいってのを教えて下さい!室くん!
室:はい、僕はー、とりあえず身体がデカイんで、踊ってたら誰よりも大きく踊ってると思うんで、そこを、見て欲しいですね。
――新しいダンスを、今回は見れることも出来るんですか?
室:あ、見られますよ。もちろん。
――さ、浜中くん。
文:えー、細かいところまで、手の凝った……ことを、してるんで。いつのまに、あんなことしてたん?っていうみたいな感じのね。見逃さないように。
――ずぅっと、俺だけを見ろと。
文:そうですね。
(笑い声)
室:ええこと言うな、すごいな。
伊:あぁー。
菊:かっこええなぁ。
――すいません、私が言うことに乗っかっただけですけど。(全員笑う)「そうですね」しか言ってませんよ。
室:そうですね。
伊:そうですね、そこ間違えました。
――伊藤くんは、どういうとこで。
伊:僕は、もう全てを見て欲しいですね。絶対にもう、ね。楽しいと思うんで。(室:それは……)これはもう、でも、内容とかダメですよね?
――ま、ちろっとだけやったら。
伊:ちろっと……う、宇宙に旅するということで。
――それはそんなコントがあるんですか?
全員:コ、コント!?
文:コントじゃないっすね。
菊:コントって言うか、演出上……。
伊:演出、ですね。その、僕は大好きなんですよ、今回。も、バッチリやなって。
――じゃ、菊岡くんは。
菊:関西ジャニーズJr、人数多いんですけども。僕は、キラキラオーラを出しつつ、目立ってこうかなと思ってます。
――キラキラオーラの出し方、教えて下さいよ。
文室伊:教えてー。教えてほしいわー。
菊:ホンマですか?ないしょですよ、そんなん。
室:ないんでしょ?正直。
菊:正直、ないです。
――すいません、追い詰めました。申し訳ない。
(文?:ないです、ないです)ま、ホントにもうキラキラしてると言うことで。家帰ったらなにしてるんですか?
菊:家帰ったら、テレビ見てますね。
――テレビ見てる、どんなんにはまってるんですか。
菊:え、テレビはー、深夜、先輩の番組を見たりしますね。僕はまぁ、喋り下手なんで、関ジャニ∞の皆さんの喋りで勉強します。
――伊藤くんは普段、お休みの日とか家帰ったらなにしてるんですか。
伊:え、読書に、映画鑑賞……。(笑いながら)
――読書……?
室:全部嘘でしょ?
伊:いや、ホンマホンマ。
室:ホンマに?
伊:ホンマですわ。
――なにが最近良かったですか。
伊:最近ですかー?最近良かったのはー、えー、あれですねぇ。
文:見てへんやろ。
室:見てないでしょ、絶対。
伊:最近ちょっと忙しくて見れてない。
――趣味がなかなか出来てないってことですね。
伊:そうですね、趣味がなかなか出来てないすわ。
――浜中くんは。
文:えー、僕はねぇ。ご飯食べてお風呂入ってすぐ寝てます。(室:それだけ?)もー、8時になったら寝てます。
室:早いっすねぇ。
――お風呂はなんか凝ってることとかあるんですか?これ入れるとか。
文:や、お風呂はねぇ、潜るんです。
(笑い声)
室:な、なんでですか?
文:潜って、何分、何秒、息止めてられるか。
伊:子供ですねぇ。
――どれくらいいってます?
文:今はねぇ、二分弱くらいですね。
伊:なっが!
室:すごいなぁ。
文:日々の鍛錬。
室:あぁー。
文:そういうとこからね、いろんなものが。得れるんじゃないかと。
――なにが得れるんでしょう。(笑い声)なにも得れる気がしないんですが。
文:得れ、ますよ。得れますよ。
――やっぱその日々の鍛錬、息止めが、今回のコンサートでも良い感じに現れるとか。
文:そうです。やわらかく、そして……。(笑いながら)
室伊菊:そして?
文:やっぱね。体力とか続くと思うんで。
――あー、(相づちを打とうとしてくれてる)
文:ま、それぐらいですね。やわらかいとか、関係ないです。
(笑い声)
――さ、室くんはどんなことしてるんですか?プライベートは。
室:休みの日はねぇ、おじいちゃんおばあちゃんと、喫茶店でのほほーんと一緒にお茶してます。
伊:お、まえー(笑)。
文:ホンマに?
伊:うーそやー。
室:ホンマにホンマに。
伊:あ、じゃあ合うわ。俺もおじいちゃんおばあちゃん好きやもん。
室:おじいちゃんも、僕のこと好きやねん。そんで「たっちゃん、」って言うねんけど、「たっちゃん、喫茶店行こか」「おっしゃ行こかー」言うて。
(へー、ほー、と感心した声)
室:三人で行って、のほほーんと、「今日は仕事ないのー?」とか、そう言う話をしてます。
――だけど兄弟でほら、関西ジャニーズじゃないですか。ケンカとかもちろんしますよねぇ?
室:すぐ僕、注意したがるんですよ。弟やからやっぱ、見てて間違えてると、「もっとそこそうした方がいいで」って。やっぱ弟やったら、注意されるのもイヤなんでしょうね。だから、「ほっといてくれよ、自分で頑張りたいから」っていうのが。だから僕もちょっとお節介焼きなんですよ、弟に……。
――そしたら揉めたりすることもあるけど、基本的には仲良し。
室:仲いいっすよ、はい。
――最後になっちゃいましたけど、今ラジオを聞いてるファンの皆さんに、一人ずつメッセージをお願いしますー。菊岡くんどうぞ。
菊:僕たち関西ジャニーズJr.、ライブを初めてやらしていただきますけど、これを機に、僕たちはもっともっと成長していくので、これからも応援の方よろしくお願いします!
――そして伊藤くん。
伊:えー、クリスマスコンサート。関西ジャニーズサンタが、はい、やってくるということでして、ぜひ、期待してて下さい!
――はーい、ありがとうございますー。そしてー、
文:初めてのライブということで、みんな気合い入ってるんでね。そういう、気持ちを§※○♯@(笑って詰まる)
伊:なにを言っとる……。
文:ホンマに頑張ってるんで、ぜひ、それを見に来て下さい。
――はい。
文:よろしくお願いします。
――クリスマス、男といちゃいちゃするよりコンサート来い!と。
文:そうです、僕らといちゃいちゃしようぜ。
室伊菊:お!ええぞ!
菊:良いーこと言った!
室:向こう側ではもう、きゃー!ってなってるよ。
――浜中くんのうちわを作ってったら、いちゃいちゃできますか?
文:できます!
室:いちゃいちゃしちゃう?
文:します!しましょ。
室:お!いーじゃなーい。
――浜中くんファン、増えるんじゃない?
文:増えますかね。
(誰か爆笑)
室:初めての関西ジュニアのコンサートということで、僕らの時代が来たかなーと。だから関ジャニ∞に続けるように、しっかり踊りの方も、MCの方も、関西人らしく、元気に、協力し合って、頑張りたいと思ってますので、よろしくお願いします!
――ちょっと関西人らしい踊りてどんなんかなー思たんですけど。
室:楽しくっていう!楽しくっていう!(汗)
――なるほど、わかりました。ありがとうございます。えー、次回登場のBADに、紹介&エールを送ったげてください、お願いします。
室:ビューティフルアメリカンドリーム。BAD。
文:はい。
室:彼ら二人組なんですけど、すごい、息のあったコンビやと思いますよ。コンビっていうか、ユニットやと思います。それぞれが、独特の、ね。キャラを活かし……。(文:個性が違う)個性が違うから、僕らよりも、たぶん、おもしろいこと言ってくれるはずです。
文:絶対おもしろいです。
室:おもしろいです。
文:期待していてください。
――こういうプレッシャーのかけ方も関西人ぽいなぁ!
室:大好きです、こういうプレッシャーのかけ方、はい!
――(前略)さぁ、今回のゲスト、室くん、浜中くん、伊藤くん、菊岡くんでした。どうも、ありがとうございました〜。
全員:ありがとうございました〜。