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2007/12/01(土) ON AIR

JAM×JAM「もぎたて“関ジュース”」

出演 浜中文一伊藤政氏室龍規菊岡正展


全員:(ジングルと共に)関西ジャニーズJr.、もぎたて関ジュース。
全員:こんばんはー。

室:関西ジャニーズJr.の、
伊:伊藤政氏と、
菊:菊岡正展と、
室:室龍規と、
文:浜中文一でーす。
菊:この番組は、関西ジャニーズJr.のメンバーが、グループ毎に毎月交代でパーソナリティを務め、ありのままの関西ジュニアの声を、お届けしています。
室:今月12月は、僕たち4人が担当します。皆さん、今日はどう……(ちょっと詰まり気味) 僕たちにどうぞよろしくお付き合いくだ、さいー。

(CM)


室:さて、三ヶ月ぶりの登場なんですけどー、先週ね、OSSaNから、まった無茶なメッセージありましたけど。
伊:ありましたねぇ。
室:なに、キクの一発芸。
菊:そんなんやりませんよ、そんなん。
室:いやいや、もうOSSaNがねぇ、
(菊:えぇ?(怒)) もうやってくれと。
菊:やらへんよ!そんなん。
室:あと
べてらっぷが出てましたけど。
伊:ねぇ、べてらっぷ。
室:どうしますか?(苦笑)
伊:ブン、
文:はい、
(呼ばれて慌てた風)
室:しゃべりましょ。
文:え〜〜、べてらっぷ〜〜。
(嫌そう)
伊:封印したからなぁ、あれなぁ。
室:でもね、封印してもう、一年になりますよ。
伊:あ、ホンマやな、早いなぁ。
文:もうなぁ、ちょっと諦めてくれへんかなぁ。
(笑い声)
伊:一年前か。
室:いやぁ、やってくれってお便りもねぇ、めっちゃきてるみたいなんで……。
文:そーっすか。まぁ、ねぇ。おいおいね。
伊:おいおいって。
室:おいおい出していくって言う形で。
文:やっていければね(苦笑)。
室:案をまた練り直してー、
伊:そやなー。
室:出していけたら……っていうことで。
文:まぁ、ちゃんと本格的に考えよっか。こんだけ、言ってもらえるんやったら。
伊:そうですねー。
菊:うん、そうやねぇ。
伊:まぁ、第二弾。
文:第二弾。
伊:早めに考えて、ちょっと。
文:早めにね。
室:じゃあまぁ、リスナーさんは、楽しみに待っててくれと言うことで……。
伊:はい。
室:まぁ、最近寒くなりましたけど。
(唐突)
伊:あはは(笑)。
室:ね、冬になって。冬が本格的に始まったってことで。冬と夏、どっちが好きですか皆さんは。
菊:夏ですねぇ。
室:キクは、夏。
菊:はいー。
室:なぜ?
菊:え?
室:なぜ?(苦笑)
菊:いや、過ごしやすいかなーと。
室:暑いやん(笑)。
菊:過ごしやすいやろ。

室:そうか。マーシーは?
伊:僕、冬ですね。
室:冬ですか。
伊:冬。
室:それはなぜ。

伊:
寒いから!(室:(笑)) でもね、冬と夏って、どっちが好きって言われたらー、言うたら、どっちともね、いいぶんいっぱいあるじゃないですかー。
室:そうですね。
伊:だ、それをー考えるとーどっちとも好きなんですけどー、
室:僕もそっち、そうですね、その意見。
文:そやなぁ。
伊:そうでしょ。でもやっぱ、冬の方がいいかなぁって。寒さにー、よって、そのー、人恋しくなるから。
文:そうそうそう!(嬉しそう)
伊:それがなんかたまらなく、
文:そうそうそう、そうゆうふん、雰囲気いいよねー。
伊:雰囲気、なるからー、なんかちっといい感じ。
文:なんかねー。
伊:いいですよね。ムードが。
室:あー、まぁ……。
文:と言うことで、僕も冬。

室:そうですか(笑)、そうなりますか。
伊:じゃ、室は。
室:いや、僕もどっちかっていうと冬の方がやっぱ。
伊:そやんなぁ?
室:お、おしゃれーがー、冬の方が気合いが入るから。
文:あー、そやんなぁ。
伊:なるほどね。
室:夏やったら、Tシャツ一枚でー、なんかそこまで……。
伊:お前、夏(笑)。夏のこと、言うたんなよ。
菊:ホンマや、夏やぞ、俺ー。
室:もっと、食いついてこいよ、夏ー。
伊:おい、夏ー、
文:夏ー。
菊:夏の方がええやん。海あんねんで、海。
室:海、うん、だから?
伊:
海はあるやんけお前、冬でも。
(笑い声)
文:まあな、夏の方が(海に)入りやすいしな。
伊:入りやすい、そうやな。
文:まぁ、冬でも入れるけども。しんどいからな。
室:ま、この前、MYOJO撮ったじゃないですか。
伊:撮りましたねぇ。
室:その、MYOJOの話題についてね、語っていこうかと。
伊:はい。
文:語んの〜?
室:語るというか、裏話的なものを。
伊:裏話……。
室:ま、一月号のね。ジュニア学校のテーマで、「超プライベートドキドキ白書」っていうことで。
伊:あはは(笑)。
室:はい(笑)、それぞれ熱中してることとか。嵌っていることとか。撮影したと思うんですが。
伊:しましたねー。
文:はいー。
室:マーシー、まずあのー、30億貯める……的なことを……。
伊:そうですねー、言うてましたね。
室:はい、言ってましたねー。
伊:ま、30億っていうのはね、宇宙旅行に行く経費って言うか、
室:経費ぃ?(笑)
伊:まま、経費、かかるお金。
室:はいはい、かかるお金ね。

伊:時間が経てばもう少し安くなるんで、
貯めます。
室:貯めるんですか!貯める気でおるんですか!
伊:貯めますよ。
室:はぁ、頑張って貯めてください。
伊:頑張って貯めます。
(笑い声)
室:次、タピは、中学時代サッカー部ということで。
菊:はい。
室:なんか、思い出。
菊:思い出はぁ、朝早くからサッカーの練習してたんが思い出かな。
室:朝練。
菊:朝練。
室:朝練。何時くらいから。
菊:何時やったっけなぁ。忘れたなぁ。
室:忘れたんかい(笑)。
菊:7時半くらいかなぁ、朝。
室:それでも、7時半。
文:7時半。30分くらいやな。
菊:30分くらいやな、ほとんど行ってへんねんけどな、俺。
室:(笑)。
菊:起きられへんねん、朝。
(笑い声)
伊:他に、文とか中学校のときなにやっとったん。
文:俺ぇ?うふふふふ(笑)。俺なぁ、一週間くらいパソコン部入ってた。
室:(笑)。一週間なんや。
文:いややっぱ、その当時はー、小学校から上がってー、パソコンが珍しかってん。学校にパソコンがあるとか。
伊:あーそやなー。
文:その俺らのとき、パソコンてけっこう珍しかったからー、学校にあるっていうのは。今はたぶん、ほぼ(どこの学校にも)あるんやろうけど。
いじりたいからー、どうしても。パソコン部入るっつって。そんときめっちゃ入っとってん。
伊:あ、そうなんやー。
文:でもー、二三日くらいしてから、だんだんみんな辞めだしてー。
室:(笑)
文:ほんでー、俺もなんかもう全然おもんないからー、プロレスごっことかしてー、途中からぜんぜん行かんようになってん。でも、辞めるとか言わずにー、
伊:あー、それなんて言うんやったっけ。
文:幽霊部員的な。
伊:幽霊部員や、あ、そう。幽霊部員。
文:でもなんかパソコン部、一日でも休んだらー、退部させられるねんやん。

伊:厳しいんやな、意外とー。
文:やってられへんわ、と思て、もそっから帰宅部。
伊:パソコン部か、意外やな、それは。
室:そやなー。文ちゃんがパソコンいじってるの想像できへん。
伊:え、室はなんやったん?
室:俺はー、中学からずっと野球部やって。
伊:野球部、ええー、なんか野球て感じせぇへんねけど。お前、なんかバスケて感じするわ。
室:
身長だけで物言うな!(笑)
文:おい、そんな言い方……。
室:あ、ゴメン……(小声)。でも、スポーツマンですけどけっこう。

伊:あ、スポーツマン。

室:小学校一年から六年まではサッカーしててー、中学上がって野球やってー、
伊:そうなんや。
文:ああ、そうやな。
室:マーシーは?
伊:僕、サッカー部ですね。
室:ずーっと?

伊:ずっと。そう、サッカー部でー、まぁ、中学のときはサッカーですけど、高校んときは吹奏楽部に入ってー、
文:そう。
室:(笑)。似合わんな、なんか。
伊:サックス吹いてました。
室:うそー、今も吹ける?
伊:今はー、もうたぶん吹けないですね。
室:なんでー?
伊:もう全くやってないんで。

文:昔ようサックスサックス言うとったなぁ。
伊:言うとったなー。サックスばっかし。
文:ホンマやで。
室:ホンマにー?
文:ホンマに、ずーっと言うとったで。
伊:ずーっと言うとった。
室:聞き覚えないわー。
文:宇宙の前は、サックス(笑)。
室:あはは(笑)、そうなん?まぁ、MYOJOね、撮ったんですけど。カメラマンさんが。(伊:そやなー) 面白かったですね。
伊:むっちゃおもしろかった。

文:おもしろかった。
室:井村さんでしたっけ。
伊:うん、井村さん。

室:最初、誰が撮りました?
伊:僕ですねぇ。
室:一発目、マーシー。
伊:僕が撮りましたね、これ写真には月が写ってるんですけど、これ最初なかったんですよ。
室:そうですねー、なかったです。注文したんですよね、マーシーが。
伊:いや僕、注文してないですよ。
室:あ、そうなんですか?
伊:勝手に、そこらへんの紙をねぇ、切り出してねぇ、しかも手で、手でちぎって、付けたんですよ。でまぁ、それが、なんや、載せられているというか。ま、どっちにしようかって話だったんですけど。
室:でも、マーシーらしい写真ですよね。
伊:そう、そうでしょ?

文:マーシーっぽい。

室:マーシーっぽい。
伊:これ、初めて……望遠鏡ですか?これ持ったんですよ。
室:あー、
文:良かったっすねぇ。
伊:
恋人のように、抱えてるでしょ?
文:うふふふふ(笑)。
伊:まぁ、みたいな感じで撮ったんですよ。
室:まぁ、あと、キクがすっごい顔して。
文:二番目や。菊岡くん、あれ?ちゃうわ。
菊:俺、三番目や。

伊:文、二番目や。
文:俺、二番目や。……また、これなぁ。
伊:文、1人だけ裸足という。
文:そうやで。これぜんっぜん関係あらへん。

室:でもー、
文:足上げとったんやで、これ。
室:この写真とは別にー、キックボクシングみたいになって。
文:それー、いっぱい撮ったのに、ぜんぜん使ってない。
室:ほんで、キクか。キク、これ、ぐわーって口開いてるけど。
菊:ちゃ、これなー、注文されてん。
文:そうやんな。
室:そうや、俺ボール投げにいったもん。
伊:これあれちゃうの、室が投げた瞬間。
室:そうそう、俺がー、
菊:投げてー、俺の頭でヘディングして、
室:その瞬間をシャッターや。
菊:そう、で、ヘディングするときもー、ちゃんとカメラ目線必要って言われて。
(笑い声)
菊:めっちゃ大変や。ほんで表情もー、なんか吠えてる感じでっつって。ヘディングした。
伊:あぁ、これ吠えてる感じなんや。
菊:そうそう、
伊:あー、そっか。
菊:ほんでそれ撮ってん。
室:で、最後に僕が。
文:そやな。
室:撮りました。この、人形……と。

伊:人形(笑)。
(※写真に写ってるのはぬいぐるみ)
室:ま、犬の人形……と、撮りましたけどー。ほか、なんか気になる文章は。
菊:気になる文章?
伊:ラーメン?
室:ラーメン?
文:あー、そやな。ラーメン。
室:あぁ、ラーメン愛って書いてありますねぇ。いや僕、ほんーまにラーメン、皆知ってるじゃないすか。
伊:なんかお前、雑誌持ち歩いてるもんな。
室:そう、毎日持ち歩いてますよ。行った店○つけるんで。
伊:すっごいよな。
室:写メ撮って。
伊:え、今何軒目くらい?
室:いまー、ねぇ。まだー、携帯ん中にはー、まだ、70……70杯は軽く越えてます。
伊:(笑)。70杯て。いつから始めたん?これ。
室:これ、でも、けっこうラーメンは好きやってんけどー、撮るっていうことをしぃひんかってん。だからー、と、撮り始めてからー、撮り、撮り始めたんはー、春とか。
伊:春。70杯。
文:ぜんぶ違うとこやろ?
室:そうです。まぁ、おんなじとこも行くけどー。

文:お前、じゃあ……めっちゃ行ってんなぁ。

伊:すごいなぁ。ラーメンに、すごい金かけてんな。

文:なぁ。
室:も、なんか、マーシーから写メもらったやんかー。
伊:うん。そうや、写メあげてん、俺。あのさ、なんかさー、そのラーメン食べ歩いてるっていうから、俺もラーメン食べに行く機会があってー、で、ラーメンの写メ撮って送ったってん。
室:そう、送ってもうて。
伊:ほんだら、返ってきた答えが、「何味何味?」とかめっちゃ細かく書いてくるねん。
室:醤油味の背脂ちゃっちゃ系ですよねー、みたいな(笑)。
伊:見ただけでここまでわかんのかって。
室:いやいやいや。
伊:よっぽど好きなんやなって思って。
室:大好きです。
文:すごいなぁ。
伊:そこまでいくとー、なんやろ、ラーメンオタク?
室:そ、だからあのー、リスナーさんもね。おいしいラーメン屋があったらどんどん情報ほしい。
伊:そうやんなぁ。
室:も、すぐ、
車乗って行きます。
伊:そやな、免許取ったもんな。
室:はい撮りました。やっと。

文:取ったん?
室:はい、取りました。
文:
……乗せてな。
室:乗せるよ(笑)。乗せる乗せる。
伊:あ、とはなー、そやなー、あとなんやろなー。
室:菊がねぇ、なんか、ボディーソープ。最近なんやら言うてるよなー、ずっとこれなぁ。オレンジの匂いとかなんとか。
伊:お前、風呂の話しかせぇへん。お前オカンになんか、風呂入れって。
室:そのわりに、なんかいろんなもん、石鹸入れてんねやろ。ボディーソープに。
菊:そや、うん。いいで。
室:いいの?やっぱ。
菊:やってみぃ、今度。
室:落ち着くん?
菊:いや、落ち着かへんけど。
室:なんや、それ。
菊:なんかな、気分的にいいやん。
室:あぁ、気分にいい。
菊:そう、風呂に入った!って気がするねん。
室:そうか?(笑)

文:スッキリしたって感じ。
菊:そうそうそう。
文:わかるよ。
室:わからへん(笑)。
文:わかる。
伊:そんな感じがするねんね。
文:
わかろうとせぇへんからわからんねん。
室:ちゃ(笑)、ちょお待って。
菊:ちゃんとわかろうとしてくれよ。

室:わかるけど……。これね、全部MYOJOの一月号載ってるんで。皆さん、ぜひチェックしてみてください。

文:はい、
室:ここで、CMです。

(CM)


室:さぁ、エンディングの時間です。
伊:えぇ、もう、はやー。
(笑い声)
文:やっぱなー(笑)。
菊:早いー、はーやーいー。

室:思いますけどね。

文:じゃあー、いつもの、いこか。
室:例の、名物コーナーです。
文:名物コーナー、エンディング名物コーナー。
菊:はい、ちゃいますか?リスナーの皆さんから言ってほしいことを募集するコーナーです。「お餅が好きな伊藤くんに、叫んでほしい一言。」
伊:え、今日は僕……ですか?
菊:そうですよ。今日はそう、マーシーですね。いきますよ?「私は、お料理教室に通ってますが、なかなか上手くなりません。」(伊:はい!) 「そんな私に、『料理の基礎は、さしすせそ』と、叫んでください。」
文:あはは(笑)。

菊:「伊藤くんの叫びで、味付けが上手くなりますように。」です!

伊:え〜、マジっすか?
文:はい、
伊:これ、噛みそうやなぁ。
室:噛みそうやなぁ(笑)。
伊:はぁー、料理教室ですか。ありがとうございますー。わざわざ……。
室:「料理の基礎はさしすせそ」って、
伊:さしすせそ。なるほどねぇ。
室:ちなみにマーシー、言えます?
伊:え?
室:「さしすせそ」。
伊:言えますよ。
室:言ってください。
伊:さ、しすせそ。
室:「さ」から。
伊:「さしすせそ」、でしょ?
室:だから、調味料の名前なんですよ。
伊:あ、そうなんですか。あ、なるほど。えーっと、「さ」でしょ?砂糖!
室:はい。
伊:しお。す。
文:「せ」、言われへん。
伊:せ、セロリ。あ、ちゃうわ。
室:セロリ?野菜やないか!
伊:せ……。
室:「せ」はね、ちょっと。
伊:背脂。
室:ちゃいますよ(笑)。誰が料理に背脂使うんですか。
文:みそ?
室:ちゃいますちゃいます、「そ」は味噌ですけどー。

伊:あー、「そ」は味噌。
室:「せ」は、あのー、「せうゆ」って言う。

伊:おお!
室:醤油なんです。
伊:はいはいはい。お、なるほどー。
菊:醤油て、あるやん。
伊:じゃあ、「そ」は?

室:だから味噌や、言うたやん(笑)。
伊:「そ」は味噌か。
文:「だから味噌や、言うたやん」
(ひっくい声で物真似?)
室:真似せんでええ。
伊:これは、「さしすせそ」にみんなあるわけ。
室:なにかって(笑)。
全員?:さしすせそ。
伊:へぇー、そんなんあったんですか。
室:叫ぶ?
菊:いきましょかー?
伊:はい、いきます。
菊:じゃあー、今日は伊藤くんに叫んでもらいます。どうぞ!
伊:「料理の基礎は、(笑)」
(笑い声)

伊:ぜったいこうなる思ったわ(笑)。

室:笑いそうなん?
伊:これ、笑いそうになる。
室:ちょっと、
バイキンマン風に言ってくれへん。
伊:あ、そうですね。あ、いいですねそれ。そっちの方が言いやすそうな。
室:だーだだだーん♪みたいなんで。
伊:あー、なるほどね。
菊:できる気がする?
室:じゃはい、も一回。

菊:じゃあ今日は、伊藤くんに叫んでもらいます。どうぞ!
伊:「料理の基礎は、さーしすーせそー♪」
菊:オッケー?オッケー?
文:いいんやん。
室:いいんちゃう、
伊:いいでしょう。これなんか料理が上手くなりそうな、味付けがね。
室:まぁリスナーさん、向こうで大爆笑ですよね、絶対に。
伊:いやぁ〜、嬉しいですね、でもこうやって皆さんに。
文:嬉しいよ、そらー。

伊:これだけでなんか料理の味が、上手く。
文:
伊:食べさしてくださいよ、いつか。
文:はい。
伊:上手くなったら。

室:関西ジャニーズJr.、もぎたて関ジュースでは、皆さんからのお便りをお待ちしています。
(番組宛先告知)
伊:お便りを採用された方には、もぎたて関ジュース、オリジナルステッカーをプレゼントしちゃいます。
室:いやぁ、このステッカーねぇ。皆もらいましたよね?
伊:もらいましたね。
室:僕もう、家に貼ってますよ。

伊:貼ってますよ、僕も。
室:皆、どういう風にステッカーを使ってるのかなーと思って。
伊:僕持ってますよ、ちゃんと。貼ってはしないですけど、そのままそっと。
文:そっと置いてあるんや(笑)。
室:俺、ギターのとこにバーン貼ってあるから。

伊:ギターに?
文:一生はがされへんで。
室:え?
文:一生はがさへん。
室:はがさへんよ。ずっと置いとくよ、そんなん。
伊:でもいいよな、あのステッカーな。
室:いいよ、俺もう一枚ほしいもん。
伊:もう一枚。
室:ほしいほしい。
伊:(ハガキを)送ってくれ、送ってくれ。
室:僕、自分でハガキをー?
文:それ、採用されたらええねん。
室:まぁまぁ、あのー、じゃああの、BOYSのときに送るわ。
室:今日のエンディング曲は、僕、室龍規が選びました。KinKi Kidsさんの、「Harmony of December」です。これ知ってますか、皆さん。
伊:ええー?
室:知らないの?(笑)
文:知ってる知ってる知ってる。
室:知ってるでしょ?この、選んだ理由はですね、やっぱ12月……放送ですかね?
文:はい、
室:ぱっと思いついたのが、Decemberで、この曲やったんですけどー。バラードソングなんですよ、すっごい切ない感じで。冬の始まりにいいかなーと思ったんですけど。皆さん、どうでしょうか?
文:
ま、室がいいんやったら。いいよな?
伊菊:うん。
室:あ、ありがとうございます(笑)。
室:それでは、今日は関西ジャニーズJr.の、

伊:伊藤政氏と、

菊:菊岡正展と、

室:室龍規と、

文:浜中文一が、お送りしました。
全員:バイバーイ。
室:この後も、JAM×JAMをお楽しみください。