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【マ】
牧山雄亮[辞]
やはりKTK時代を担った関ジュの一員。退所後は友井雄亮の芸名で、俳優として活躍中。仮面ライダーアギトは彼目当てに見ていたが、まさか要潤がブレイクするとは思わなかった。事務所を辞めてからかなり経つが、すばる舞台を見に来ていたらしいので、まだ付き合いがあるのも。
MA・JI・DE[曲]
少クラの前身MJのED曲として作られたソロ。当時の彼の口癖「マジで?」からつけられた。完全すばるソロのオリジナル曲はこれが初めて?バックには相葉・二宮・松潤・斗真が付いていて、今となっては嘘みたいな当時のヒエラルキー。
マスターキー[曲]
唯一と言っていい内博貴ソロの名曲。バックのおいしさではエイトのコンサート中五指に入る。'03クリコン時の赤と黒基調の衣装もいいが、'04サマスペで用意された新衣装は格別。特効服の中に一人だけワンピースが混じっているのが文一。
マツバラカズヒロ[G?]
すばるとヒナで組んだ漫才コンビ。初出は'03サマスペDOUTONのショータイムの時だったと思う。おそろのスパーク着流しならぬジャケットを持つ山田とは違い、上下ジャージの色違いというアッサリ衣装。年々すばるの裾まくりが上がってゆき、今では半パン状態に。
Manish[誌]
数年前に廃刊となったアイドル誌。MyojoやKindaiと共に月末発売組だったが、その中では写真がピカイチで、特にコスプレ物に秀作が多い。一時期すばるが凝ってたキャラクター、原西スミス(こんな名称だが見た目は申し分ない天使コスプレ)を掲載したのもこの雑誌。マニア向け過ぎて大衆に受けなかったか?
真夜中の少年たち[番]
東西JrでABCラジオで放送していた番組。いつから始まったのかは不明だが、'99年秋頃には聞き始めた記憶。確かANOTHER前後くらいまではやっていた。大阪の局だけあって関ジュの出演率が高く、そして事務所の人間は聴いていないという安心からか、ぶっちゃけトーク満載だった。家族のプライベートネタから初体験の話まで、そらバレたら一発で終わるわって内容が非常に楽しかった。
漫才[名]
エイトのコンサート及びショータイムにおいて定番となった演目。元は山田が始めたのに(もっと言えば田中だが)、後から出てきたすばヒナに押され気味。横ヒナ漫才も見たことはあるが、横山がラジオなどのフリートーク向きで、漫才には向いてないと思う。関ジュ=漫才という困ったすり込みがされてしまったのか、室兄と桐山でもこっそり練習していたらしい。




【ミ】
水野清仁[辞]
旧VWの音楽リーダー。ギター・ベース・ドラムをこなし、(今山)透のドラムの先生。内の育ての親。歴も古く、関ジュ1stライブで彼のうちわが妙に目立っていたことが印象的。
ミツオ[題]
「演技者。」で大野が主演した作品。横山も出演しており、多少太っていた時期ながら、白の詰め襟というオタク心をそそる出で立ちで一部ファンを魅了した。
みはり[曲]
'02クリコン目玉曲。すばる&横山バージョンと、それに安田・亮・内が加わった五人バージョンがあるが、印象的なのはやはり二人だけで歌う方。横山が音痴キャラを払拭した一曲。少クラ大阪収録編では、まだ幼さの残る文一が曲前トークに出演してるので必見。
ミュージックエンタ[番]
カタカナ表記だったか、Me(略称)表記だったか。やるJ終了後に始まった滝沢司会の音楽番組で、藤井隆と松田聖子がレギュラーという、今やってれば内(&母親)が大喜びしそうな面子だった。いつの間にかヒナもそのレギュラーメンバーに入っていて、藤井ちゃんと妙に仲が良かったような…。たまーにすばるが出て歌ってくれた貴重な番組。
Myojo[誌]
一番売れてるアイドル誌だが、サイズが中途半端に大きくて収納しづらい上、エイト&関ジュの扱いが悪いのでほとんど買うことはない。年に一度のJr大賞の号でガッと売上げを伸ばす手法は、あざとくも鮮やか。




【ム】
ムッチャン[?]
村上信五の頭文字から出来たあだ名。Jr内では全く広まらず、すばるが呼ぶのしか聞いたことがない。しかし彼の地元の連れは今もこの呼び方らしい。
村山[G?]
'02クリコンで一度だけお目見えしたヒナとマルの漫才コンビ。山田に対抗?して横山とヒナで一回漫才を試したところそれが受け、次の回でも同じネタでやろうとして滑ったため、袖に引っ込んだ横山(打たれ弱い)の代わりにマルが出てきた。てっきり横山が出てくると思っていたヒナがマルを見た時の驚愕の表情は忘れられない。




【メ】
メイク[名]
ヒナ・内・大倉がやりすぎるもの。すばるが手を抜くもの。横山に必要ないもの。仕事によってはプロがやってくれるが、ローカル番組や地元舞台では自分でしなければならないので、その腕の差がそのまま写真映りに反映する。エイト以外の関ジュは特にそんな機会も少ないので、こっそり自主トレすることをオススメする。(あるいは亀梨に弟子入り)




【モ】
モゲモゲ[?]
'04サマスペにて登場。上半身裸に下は黒ピタスパッツのマルが、槍を片手にアフロのヅラを装着したスタイルのみのインパクトで、完全出オチキャラ。デュークと対決?して、満場一致で完敗。いつかデュークを越えるキャラを生み出すことを目標に置く丸山の方向性は不明。
モモコのOHソレ!み〜よ[番]
'03年秋よりヒナに入ったレギュラー仕事。安定したギャラがもらえるということで、その直後にヒナは一人暮らしを開始。それに伴いタダ飯王の異名を取るようになる。
森蘭丸[役]
'05年テレ東年始時代劇「国盗り物語」でマルが演じた役。全四部に渡る11時間ドラマと銘打っていたが、蘭丸の出番は最後の二時間のみ。それも時間換算したら10分程度。しかし全く期待してなかった見た目がちゃんと美少年(青年か?)に映っていて、それだけで十分満足できた。ジャニーズではかなり以前TOKIO松岡が大河で演じ、すでに成長しきって信長よりごつい蘭丸だっただけに、ホッとした(笑)