【タ】
台湾[国]

ジャニファンにとって、海外公演と言えばここか香港を指す。数年前に出来た台湾ジュニアは中間が日本に帰ってきた頃には立ち消えたのかと思っていたら(前例:USAジュニア)、Ya-Ya-yahのコンサート映像で紹介されていたので驚いた。
TAKESHI[人]
HeavenlyPsychoやマスターキーなどの作詞作曲でお世話になっている方。エイトの東京コンにも見に来てくれたらしい。
田中純弥[辞]
ヒナの名付け親でもある元関ジュ。まさか本人が辞めた後も、気軽に命名したあだ名だけが残るとは思ってなかっただろう。「何ジャニ」メンバーで、「京都ビストロ」や単発ドラマ「お代は見てのおかえり」にも出ていた。KTKでは原・大野に並んでTOP公演のメインメンバーの一人だった。8Jにも出て櫻井(@嵐)と豆腐づくりしていた記憶あり。
旅人[曲]
何を置いても一番思い出深いのは、ANOTHER主題歌のこの曲。初日この曲の途中ですばるが登場した時は周辺からすすり泣きが聞こえ、ものすごい空気だった(怖)←でも自分もその一人。


【チ】
「茶色って英語ないっしょ」[言]

「何ジャニ」においての横山の名言。思えば三馬鹿が出てきた辺りから関西=アホというイメージが付いた。
ちゃぱらFight[番]
文化放送のラジオ番組で、月曜日がジャニーズJrのコーナーがあった。横ヒナはもちろん、BIGメンバーでやってた時期もあり、私が唯一聞いていたのはちょうどその時大堀が加入していたMA担当期間。今のレコメンと同じ局だからほとんど電波が入らないはずなのに、どうやって聞いてたんだろう?
チャンプ[役]
舞台DREAMBOYにおける薬師寺の役名。その子分役だった関6がしきりと口にしていた呼び名なので、なんだか愛着が湧いた。リニューアル後第一弾の裏ジャニでも登場した薬師寺を、マルが「チャンプ!」と呼びかけていたのがツボだった。



【ツ】
ツキノミチ[曲]

「永遠」のカツンバージョン。梅駒ドリボJr編ではカツンとエイトで交互に歌い上げ、非常に出来が良かった。(あくまで個人的見解)その部分だけでもDVDに収録してほしかった…。
釣り[名]
唯一と言っていい横山とすばる共通の趣味。'03年秋頃には毎日のように釣りに出ていた横山は、すばるやマルなどいろんな人を誘っていた様子。そのためすばるが横山の家に泊まりに行ったという話を聞いたヒナ「二人でおってなに喋るの?」よほど気まずい仲と思われていたようだ。(まぁファンも思ってたけど)



【テ】
帝国劇場[場]

東京は日比谷に位置する、名門中の名門劇場。昨今ではすっかり堂本光一のホーム的存在となりつつあるが、まさかその地にエイトが足を踏み入れることがあろうとは。光一の楽屋には社長が買ってくれた超高級マッサージチェアがあるそうで、後輩達はいつかそれを使う日を目標にがんばっているとかいないとか。
デューク渋谷[?]
'04サマスペ後半から不定期に登場した、すばる演じる?キャラクター。当然デューク更○をパロったキャラだが、両手を組んで上げたあの歩き方のみを残して、後は全て渋谷さんの猛アレンジ。白のピタTシャツにやはりピッチリした黒のスパッツを履き、そして股間に大きな二つの詰め物をした出で立ちながら、顔は色つきサングラスに帽子のみで妙に男前なギャップ感。とにかく口では説明できない奇行下ネタご乱行の数々を披露し、古今東西ジャニタレでここまではじけたキャラを見たのは初めて。松竹座の外には出してはいけない(=捕まる)門外不出の存在。
テイチクレコード[社]
エイトの所属するレーベル。演歌専門のイメージがあるが、はなわやおさかな天国の系統も得意なので、三兄弟にも望みあり?ラジオ巡業やCD屋巡りなど、今時珍しい営業方法が妙にエイトのイロモノ感とマッチしている。



【ト】
東亜悲恋[劇]

V6井ノ原主演、横山も出ていた日韓共同製作の舞台。好評の末、韓国公演まで行われた。この作品を期に、横山の演技が劇的に成長を遂げた。と、同時に本格的に酒を覚えるきっかけともなり、その後の肥満をも招いた。
DOUTON BOYS[劇]
'03サマスペでやった演目で、ANOTHERの続きで喜劇という想像では補えないようなテーマながら、アドリブ満載で非常に楽しい舞台だった。しかし8人がデビューを目指すという妙に生々しい内容に苦笑していると、そのわずか一月後に別グループが結成されたため、ファンにとっては一種のトラウマとなる。
Do you agree?[曲]
エイト初めてのオリ曲という建前になっているが、大倉加入前の少クラですでに披露済み(爆)。内の決めフレーズ「Do you agree?」が、なぜか横山のチュー付きとなったのは'04年サマスペ辺りから?
翔べ翔べ!女たち!![劇]
2001年秋にうつみ宮土里主演で行われた舞台。関ジャニからは村上・安田・大堀・福原が出演し、彼女の息子役を演じた。ショータイムが非常においしく、ANOTHERでやった和風メドレーそのまま。(大堀位置には大倉が入ってた…)更に関ジャニ4人でのアンダルシアまであり、そのためだけに通い倒す価値があった。
DREAMIN' BLOOD[曲]
前述のDOUTON BOYSのテーマソングで、エイトの代表曲的な扱い。マルのソロパートは横ヒナもそれぞれレコーディングをして、その中でマルが採用になったらしいが、なんでそんな結果の見えた勝負を…。文一的には「その手を握りしめたい♪」で重ねた両手を顎に当て小首を傾げる振りと、サビでズボンのベルト位置に手を当て腰を回す部分が鼻血モノ。
DREAM BOY[劇]
'04年1月に帝劇、同4〜5月にかけて梅コマで行われた滝沢秀明主演ミュージカル。エイトからは横山・すばる・ヒナ・マル・安田・大倉が参加し、カツンと対決するグループ役だった。バック関ジュ担にとっては梅駒こそ聖地にしてもいいくらい、大阪公演はおいしかった。