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【ア】
愛してる愛してない[曲]
言わずとしれたすばる大出世のきっかけとなった曲。元はキンキ剛が番組で共演した米倉利紀にアルバムをもらい、この曲を気に入ったから歌わせてほしいと依頼したはずが、気が付けばまるで事務所曲のような扱いに。
愛情[曲]
今でもコンサートで歌う、数少ない旧V・WESTオリジナル曲。他にも名曲はいっぱいあるけれど、いろいろと演奏できない事情もあるんでしょう。(その辺は触れないで)
愛って[曲]
初めての旧VWオリジナル曲。始まったばかりの番組で拙い演奏をしていた印象があまりに強く、今聞くと当時を懐かしんでしまう一曲。なにげに初期VWの曲も粒ぞろいだと思う。
相葉雅紀[嵐]
三馬鹿東京進出期の癒しの存在。特に横山氏は今なおラジオや雑誌、コンサートMCなどでラブコールを送っているくらい、天然ボケのAB型というのが彼の好みのデフォルトと思われる。
I believe in myself[曲]
すばるが東京で破竹の勢いだった時の曲なので、ラップ滝沢・ダンス翼・歌すばるという今では考えられない役割分担だった。DOUTONショータイムで文一らミドルJrで歌ったこともある。
青い空[曲
作詞すばる作曲TAKESHIさん(タ行参照)で、'04クリコンにて披露。すばるボーカル兼ブルースハープに安田ギターは慣れたポジションだが、そこにヒナのピアノと錦戸のギターが加わったことでレア感及び素人感大幅にアップ。DVDに収録される予定がないのが残念。
「扱いが違う」[言
'97年当時、「(関西ジュニアが)東京のジュニアと違うところ」と尋ねられた際のすばるの返答。弁当が用意されてない、体を張る仕事ばっかりと、今なお存在する東西ヒエラルキーをこんなにハッキリした言葉にしたのは彼が初めてだったと思われる。
ANOTHER[劇]
1.
関ジュ復活の伝説の舞台。当初VW舞台ではないかと噂されていたのが、蓋を開けば舞台のメインは横ヒナ、ショータイムのメインはすばるという内容で、これがそのまま現体制に至る。大抜擢の文一はメインメンバーの一人に混じっていて、大倉は島の男1だった。狂ったように通い詰めた私の当時の貨幣価値は、全てANOTHER換算でした。(1ANOTHER=7,000円)
2.かつて天下のSMAP様が演じられて、キンキも出演してたそうな。当時まだジャニファンでもなかったので詳しい役所は不明だが、横ヒナの役を中居木村、亮の役をキンキ剛がやってたとだけ聞いた。わかるようなわからないような…。
嵐[G]
大野とはKTK(カ行参照)、相葉・二宮・松潤とは8Jから京都ビストロまでと、三馬鹿とはなにかと馴染みの深いグループ。唯一櫻井だけさほど接点がないと思っていたら、ANOTHERの時しばらく大阪に戻るということで、ヒナの送別会を開くほどの仲だった。
ANSWER[曲]
やっぱり旧VWオリジナル曲。ちょうど番組を見始めた時期によく演奏していたので、個人的にはこの曲が一番印象深い。
アンダルシアに憧れて[曲]
ブルーハーツ真島昌利の曲をマッチがカバーした曲だったはずが、いつの間にかヒガシ→光一→翼へと引き継がれ、事務所伝統曲となってしまった。2000年ミレニアムSHOCKでヒガシ・赤坂・光一・翼の四天王(…)でやった形を、その一年後「翔べ翔べ」(タ行参照)で村上・安田・大堀・福原の新歌舞伎座四天王(爆)で踊ったことがある。いつか文一に踊ってほしい曲bP候補。



【イ】
生田斗真[Jr]

松竹座をホームと言い切る唯一の東京Jr。「ピカイチ」で横ヒナと共演していた当時関ジュと間違われることが多かったらしいが、だからって…(呆)。三馬鹿のお気に入りで、レコメンでどちらかが不在時には必ず呼ばれる。昔はすばるが着なくなった服を大量にあげたエピソードなど聞いたが、今では横山に追いつかんばかりの長身に成長。
イケイケイケメン[番]
もはや三馬鹿にとっては葬りたい過去かもしれないが、ファンにとってはコスプレあり女装あり三馬鹿中心のおいしいドラマ。横山の女装が予想外に似合わず、和田ア○子状態だった。
石田友一[辞]
名古屋出身元関西ジュニア、後にMADからHisHに転身。DOUTON時期にちょうどPZ大阪公演が重なったため、3TOPS・MA・HisHが松竹座に来場するという珍しい事態が起こり、MCにも出演。元関ジュとヒナに紹介され、すばる(2年ほど事務所事情白紙)も「KTK(カ行参照)で太鼓叩いとったヤツか!」と思い出した様子。
伊藤博士[役?
'02クリコンAパターンの演出コーナーで、透明人間になる薬を発明する役にて登場。白衣にメガネのありふれた装いでマッドサイエンティストを演じるも、極端にアドリブに弱いため間が持たないことが判明。後の消息は不明…。(ムリもない)
井ノ原快彦[V6]
横山に酒を教え、ヒナにタダ飯を与え、しかしすばるにはまだ懐いてもらっていない先輩。TOKIO松岡と並んで後輩Jrをかわいがることで有名。大堀がMA当時には「大阪から通うのが大変だからマンション買ってやる」とまで言い出した(怖!)過去あり。
今山透[辞]
旧VWドラム担当。実は錦戸と幼なじみで、一緒にオーデションを受けた経歴有り。顔は厳ついが運動神経もよく手先も器用で、「週間VW」では安田と共に出来る子の双璧だった。



【ウ】
Wink Up[誌]
皆さまお馴染みのアイドル誌。事務所の意向が一番反映していると言われるが、写真が綺麗で文字が読みにくい、立ち読みに向かない装丁。ごく稀に文一を出してくれるので感謝している。
魚谷照明[辞]
「関ジャニknight」に出演していた、背は少々低いが男前のナイスガイ。(昔っから関ジュの顔面レベルは高い)成長したABC戸塚に似てるようなそうでもないような。
うちわ[名]
1.
愛の象徴。公式が出てない担当に落ちると手作りを余儀なくされる。
2.桐山・中間・青木・長谷川が瞬時に見つけて手を振るもの。菊岡・浅田が気づかないもの。文一がいくら教えられても見つけられないもの。'04サマスペやクリコンでは、桐山が何度も文一に彼のうちわのある方向を指差して教えていたが、結局本人は見つけられなかった様子。
裏ジャニ[番]
'04年4月スタートのTV東京の番組。始まった当初は全タイ・聖子マニアなど数々の名作を生みだしたが(横山&内ペアばっかりか)、途中から方向性がおかしくなり、ギャル番組と成り果てた。'05年1月から大幅リニューアルで、「関ジャニ8メンバーが体を張る」というナイスコンセプトに切り替え。今後に期待。




【エ】
永遠[曲]
元はカツンが歌っていた「ツキノミチ」を、すばるが二番を作詞してタイトルも「永遠」に変更。カツンとのコラボと言うべき?'04サマスペではスクリーン登場した亀が「(曲の経緯は)詳しくはすばるくんから」と言い残したにもかかわらず、その後のフォローなし。
EDEN[曲]
コンサートのEDに欠かせない曲となったが、そのため途中でかかると「ここで終了か?」という気分になる、「蛍の光」エイトバージョン。正直メンバーのあまりの陶酔ぶりに、歌ってる姿を見るのがちょっと辛い気持ちになってきた迷曲。
M[名]
性癖を示す言葉だが、二十歳の伊藤政氏はこの意味がわからず、'04サマスペMCで「お前Mやろ」と言われて、「違います、Sです」と主張。どうやらエイトメンバーの会話から、S=前向きみたいな感じで受け取っていたらしい…。
MA[G]
ミュージカルアカデミーの略称。個人的に本担(大堀)及び二押し(屋良)が同時に所属していた時期には、一生を捧げてもいいと思ったユニット。'99年4月の結成当初からずっと所属しているのは秋山のみなので(町田は一回ドロップアウト)、本当はMみんなAあきやまの略という説も。
MAO[G]
ミュージカルアカデミーオオサカの略称。活動はほとんど大堀と福原二人に限られるが、最後らへんには大倉と伊藤もメンバーに入っていたはず。他にMAD(ミュージカルアカデミーダンシング←もうわけがわからん)などもあった。
エンジェル[役?]
'02クリコンで登場した横山扮するキャラクター。上半身裸で背中に羽根を背負い、裏声で喋る。当時MAXに太っていた横山のベルトの上に乗った脇肉は忘れがたい。偶にリクエストに応えて?出てくることもあったが、'04サマスペにて本格復帰。しかし勢いだけのキャラなのでしんどい空気の時の方が多い。




【オ】
大石主税[役]
'99年テレ東年始時代劇「忠臣蔵」で横山が演じた役だが、その6年後フジTV「徳川綱吉」では大智もこの役に挑戦。濡れ場まであった横山の時とは違い出番はごく僅かで、討ち入りの際は姿を探してるだけで終わってしまった。(アホ)ちなみに'00年NHKのコメディ?時代劇「忠臣蔵」ですばるが浅野内匠頭をやったこともある。
大坂俊介[辞]
ジュニア全盛期(個人的に1998〜2000年と思う)前半に活躍した人。背が高くて細くて顔がいいのか悪いのかわかならいところ、室兄を見てると彼を思いだしてしょうがない。
大阪ドーム[場]
大阪にありながらアウェイ感漂う空間。関ジュが足を踏み入れる機会は野球大会くらい?かつてはこの場でオールジュニアコンが行われ、関ジュのコーナーも貰っていたことが嘘のよう。
大阪城ホール[場]
いつかはここでエイトコン、もしくはオール関西ジュニアコンが見たいものだと夢を描いていたが、実質'04年7月のやぐらイベントはその状態だった。
大堀治樹[辞]
関ジュでありながら一時はMA入りを果たし、その後もMAOという変速ユニットを発足させたきっかけとなった人。後にも先にも東京でダンスを認められた唯一の関ジュと言っても過言ではない。(元担だからかなりひいき目)
大人買い[動]
同じ内容のCDを関西限定・全国版それぞれ8枚買ったり、うちわをメンバー分8枚買ったり、アルバム初回版・通常版それぞれ2枚ずつ買ったり、正気ではとても出来ない所業。やってる時はまだいいが、その後部屋に積まれた大量のCDやらうちわやらを見ると虚しくなる。
All of me for you[曲]
アルバム「感謝=∞」にも収録されたエイトのオリ曲。'03サマスペにて初披露。NHKホールから東京フォーラムまで、いろんなところでやっているが、やはり松竹座で見るとひと味違う。個人的見所は曲終わりに上から落ちてくる布を、無表情で上を見上げながら揺らしてる文一。(この揺らし方が東ジュだとなってない!←誰もそんなとこまで見てません)
オロナミンC[名]
安田に持たせてはいけない飲み物。DOUTONの公演帰り駅のホームでまき散らし、隣にいたすばるがびしょぬれ。当の本人は「ビンが割れなくて良かった」と見当違いな心配をしていた。